愛犬コンシェルジュのクリスマス会
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愛犬愛猫の栄養に関する用語 連載22
<副腎皮質ステロイド薬>
(昨年5月天国へ逝ったエルの病気はこの薬が原因かも・・・)
炎症止めなどの対応では、けっこう頻繁に使用されていると思います。
この薬は適切に短期間での使用は有益かもしれませんが、
長期間の使用は、いろいろな危険が生じるようです。
免疫系を抑制し、アジソン病やクッシング症候群、糖尿病、皮膚感染症、皮膚が薄くなる、肝障害等
副腎機能に影響があるということは、全身に影響が及ぶこと。
厄介な事にこの免疫系は、「病気が判明しにくい」ということで大抵発見が遅れます。
ウチのエルの場合、椎間板ヘルニアの対応に使用しました。
短期間の方だと思いますが、その後鍼治療(目黒オーシャン動物病院 )にご縁があり、使用を止め、3回位の鍼治療から改善していきました。(体を冷やすので逆効果だったのです)
もし、長期にわたり使用するのであれば、1日おきの錠剤投与。
注射の場合、副腎の正常な機能を停止させる可能性があり、薬剤への依存性が高まるので、獣医さんにホントにこの治療が必要なのか確かめ、出来ればセカンドオピニオン、サードオピニオンを選択してくださいね。
治療法を選択するのは、飼い主のあなたですから。
(と経験者は語る・・・^^;)
