そー
先週末。
プチ旅行に行ってまいりました。
計画的には
一日目朝 出発
昼 ビルケンシュトックのアウトレットでお買い物
夜 コブレンツとゆーところに宿泊
二日目朝 宿泊先をゆっくり出発・観光
昼 船に乗り、ライン川を下り、景色を満喫
(ライン川沿いにはドイツ的な城や世界遺産がいくつもあるんですねー)
夜 フランクフルトに帰ってくる
といった流れで
まさに
流れる川
ルカワ君
のよーなナイスガイに生まれ変わろー
といった趣旨のナイスな企画。
メンツは

すでにナイスガイなロボヒロ君

汚いおっさん二人
モロ&ゴローちゃん

そして俺
んでいざ出発!!!!
これがまた
たまたまなんだけどさー
行きの電車がとてもよかったー(^^)
なんと
ライン川とゆー
ドイツで一番?長い川
に沿って電車が走り
とてもキレイな景色を楽しみながら
旅ができてしまうとゆー代物
世界遺産とか
城とかが
電車の窓辺から見え
モロがガイドブック片手に
「あちらに見えますのがー」
的な♪
・・・
ここで問題発生。
「ん?」
「待てよ?」
「明日船でライン川下る必要なくねー??」
・・・
ジぃーザスっ!!!!
二日目の予定がなくなり途方に暮れるわたし・・・
まったくもって途方に暮れず能天気なあいつら・・・
あー!もー!!
ビルケン以降の予定の練り直し!!!!
の画

んでなんだかんだで
ビルケンシュトックのアウトレット
最寄り駅まで到着。
「あーあーなんだかんだで船乗りたかったなー」
そこに飛び込む朗報
ビルケンシュトックアウトレットに行くには
最寄り駅から渡し舟に乗って反対岸まで渡らなければならない。
乗れんじゃん!!
船乗れんじゃん!!!!
乗船

約五分で到着
いーよ・・・
別に俺はコレで満足だよ・・・
小石を蹴りながら
もちろん両手は後ろだ
割り切っていこー
とゆーことで
満喫。
そんで
ビルケンシュトックのアウトレットで
お買い物しー
満足!!
日本の約3分の1の値段で買えました(^^)

そしてここからは一路
デュッセルドルフへ!!
説明しよう!
デュッセルドルフとは
ドイツで一番日本人の人口が多い町である!!
もーーーさーーー
ちょっと前に
立ててた計画完全にぶっ飛んでー
どこでもいーやー、ははー
って
なってたんだよねー
でもそのデュッセルドルフは
ビールも有名!!
アルトビールとゆー
濃色系のビールの産地なのですねー
そらーわたくし
黒川直介25歳
テンション上がり
言う
「有名なビアレストランに行こー!!絶対!!!!」
そして三人は言う
「えー、このガイドブックに載ってるラーメン屋行こーよー」
そしてわたしは続ける
「ふざけんな!なんでココまで来てラーメンなんだボケ!!
んなもん日本に帰ってからいくらでも食えんだろーが!!!
ここは四の五の言わずに俺についてくりゃーいーんだよ!!ペッ!!!!」
二時間後・・・
俺は言ってやった
「この特選味噌ラーメンうめーなーおい!(^0^)
餃子もうまっっっ♪」
やはり多数決には勝てないよ・・・
一日目終了。
そして二日目。
ほかの皆々様が
おれの願いを聞き入れてくれてらっしゃって
行ってきました
ビアレストラン

見てください、このロボヒロの笑顔
汚すぎます。魔がにじみでているかのよーです。
そしてデユッセルドルフを
少し観光。。。
「飽きた。」
「まだ昼だ。」
「どーしよー。」
とゆーことで
なぜか変な
リアルすごろくゲームを開始。
みなさん、桃太郎電鉄とゆーゲームを知っているだろうか?
そんな感じだ。
まあわからない人もいるし
この説明では理解できない人が多数いると思うので。
説明しますと。
まず路線表を見てランダムに6つほど選出し、番号をふります。
次に1~6の数字が入ったカードを用意します。
そしてそのカードをひき
先ほど設定した数字の路線に乗ります。
そしてまたもう一度カードを引きます。
出た分の駅数だけ進みます。
そして下車します。
これで
もしも良い観光地につけたらいーね♪
とゆーなんとも危険なゲームです。
ここはドイツだからね!
日本じゃないからね!!
んで
先鋒 不幸の塊こと、黒川直介
引きました。
5駅目で降ります。
実際5駅目がどこの駅か
なんてわかりません。
奇跡が起きました。
ケルン下車。
ここはドイツでもベスト8に入るほどの観光地。
さらにドイツで一番の大聖堂がある地なのです。
やべー!!不幸ひかなかったよ!!おれ!!
今日さえてるよ!!明日あたり車にひかれてもおかしくねーよ!!!!
ん?
待てよ?
おれ、もうそこ2回も行ったことがある・・・
やはりプチ不幸か・・・
なんとか命はとりとめたな・・・
とりあえず大聖堂へ
ロザリオを買い
なかに入りパシャリ

本日2回目のすごろく
次鋒 いい男、ロボヒロ
とんでもないところを引きやがった

ここはどこだ!?
地図にも載ってねーぞ?
今までここに立ち寄った日本人が一人でもいたのだろーか・・・
すでに疲労困憊です。

とりあえず駅前のちょっとした飲み屋に入ったんだけど
まー見られること見られること。
「こんなところにファッキンジャップが何しにきやがったんだYo」
みたいな感じ?
「ばかやろー!!こっちだって好き好んでこんなとこでビール飲んでんじゃないんだYo!!
ロボヒロがひいたカードに従っただけだYo!!!!」
はい、てなわけで
本日三度目
中堅 ワタシはいつだって最年長、ゴローちゃん
またとんでもないとこひきやがった

だから一体ここはどこなんだ----!!!!
地図を確認してみると
ほぼオランダとの国境。
そろそろさすがに
みなに恐怖が走る。
(今日、フランクフルに帰れんのか・・・?)
モロ「まーでも俺明日休みだし」
ロボ「俺もです」
ナオ&ゴロ「俺らは明日仕事だっ!!!!」
とゆーことで
さすがに心が
ポキっ
と折れた私たちは
1フランクフルトに最短ルートで帰る
2フランクフルトに最短ルートで帰る
3フランクフルトとここの約中間地点で再度カードを引く
4フランクフルトとここの約中間地点で再度カードを引く
5フランスとの国境に行く
6振り出しに戻る(デュッセルドルフ)
とゆー3分の1の確立で確実に帰れる
だが
3分の2の確立で
おそらく今日中には帰れないであろー
割り振りをいたしました。
ここで
大将 モルーカシンパイ(モロ)
が
出てくるのかと思いきや
「いや、俺がひく
おれはなんとしてでも今日中に帰りてーんだ
おっさん、もー疲れちゃったんだ」
とゴローちゃんがしゃしゃり出てきた。
(お前それでとんでもねーカード引いたらマジぶっ殺すぞ)
と思いながらも彼に運命をゆだねてみる。
結果。
2番だーーーー!!!!
わーー!!わーー!!!
マジあそこのテンションは胴上げもんだったね。
まあ実際にはしてないけど。
これにて一軒落着。
フランクフルトに帰ります。
そこでモロ岡
「ま、実際フランスの国境とかひいてくれたら
一番面白かったんだけどね。嬉しい反面、
ちょっと冷めんな」
も、モロ岡君、
そりゃー思ってても口にしちゃーいかんよ
けっきょくどんなカードを引いても
みなは彼に不満をいだいたことでしょう・・・
ま、そんなもんだよね。
ではまた

左から
モロ、ロボヒロ、ゴローちゃん、俺
先週末。
プチ旅行に行ってまいりました。
計画的には
一日目朝 出発
昼 ビルケンシュトックのアウトレットでお買い物
夜 コブレンツとゆーところに宿泊
二日目朝 宿泊先をゆっくり出発・観光
昼 船に乗り、ライン川を下り、景色を満喫
(ライン川沿いにはドイツ的な城や世界遺産がいくつもあるんですねー)
夜 フランクフルトに帰ってくる
といった流れで
まさに
流れる川
ルカワ君
のよーなナイスガイに生まれ変わろー
といった趣旨のナイスな企画。
メンツは

すでにナイスガイなロボヒロ君

汚いおっさん二人
モロ&ゴローちゃん

そして俺
んでいざ出発!!!!
これがまた
たまたまなんだけどさー
行きの電車がとてもよかったー(^^)
なんと
ライン川とゆー
ドイツで一番?長い川
に沿って電車が走り
とてもキレイな景色を楽しみながら
旅ができてしまうとゆー代物
世界遺産とか
城とかが
電車の窓辺から見え
モロがガイドブック片手に
「あちらに見えますのがー」
的な♪
・・・
ここで問題発生。
「ん?」
「待てよ?」
「明日船でライン川下る必要なくねー??」
・・・
ジぃーザスっ!!!!
二日目の予定がなくなり途方に暮れるわたし・・・
まったくもって途方に暮れず能天気なあいつら・・・
あー!もー!!
ビルケン以降の予定の練り直し!!!!
の画

んでなんだかんだで
ビルケンシュトックのアウトレット
最寄り駅まで到着。
「あーあーなんだかんだで船乗りたかったなー」
そこに飛び込む朗報
ビルケンシュトックアウトレットに行くには
最寄り駅から渡し舟に乗って反対岸まで渡らなければならない。
乗れんじゃん!!
船乗れんじゃん!!!!
乗船

約五分で到着
いーよ・・・
別に俺はコレで満足だよ・・・
小石を蹴りながら
もちろん両手は後ろだ
割り切っていこー
とゆーことで
満喫。
そんで
ビルケンシュトックのアウトレットで
お買い物しー
満足!!
日本の約3分の1の値段で買えました(^^)

そしてここからは一路
デュッセルドルフへ!!
説明しよう!
デュッセルドルフとは
ドイツで一番日本人の人口が多い町である!!
もーーーさーーー
ちょっと前に
立ててた計画完全にぶっ飛んでー
どこでもいーやー、ははー
って
なってたんだよねー
でもそのデュッセルドルフは
ビールも有名!!
アルトビールとゆー
濃色系のビールの産地なのですねー
そらーわたくし
黒川直介25歳
テンション上がり
言う
「有名なビアレストランに行こー!!絶対!!!!」
そして三人は言う
「えー、このガイドブックに載ってるラーメン屋行こーよー」
そしてわたしは続ける
「ふざけんな!なんでココまで来てラーメンなんだボケ!!
んなもん日本に帰ってからいくらでも食えんだろーが!!!
ここは四の五の言わずに俺についてくりゃーいーんだよ!!ペッ!!!!」
二時間後・・・
俺は言ってやった
「この特選味噌ラーメンうめーなーおい!(^0^)
餃子もうまっっっ♪」
やはり多数決には勝てないよ・・・
一日目終了。
そして二日目。
ほかの皆々様が
おれの願いを聞き入れてくれてらっしゃって
行ってきました
ビアレストラン

見てください、このロボヒロの笑顔
汚すぎます。魔がにじみでているかのよーです。
そしてデユッセルドルフを
少し観光。。。
「飽きた。」
「まだ昼だ。」
「どーしよー。」
とゆーことで
なぜか変な
リアルすごろくゲームを開始。
みなさん、桃太郎電鉄とゆーゲームを知っているだろうか?
そんな感じだ。
まあわからない人もいるし
この説明では理解できない人が多数いると思うので。
説明しますと。
まず路線表を見てランダムに6つほど選出し、番号をふります。
次に1~6の数字が入ったカードを用意します。
そしてそのカードをひき
先ほど設定した数字の路線に乗ります。
そしてまたもう一度カードを引きます。
出た分の駅数だけ進みます。
そして下車します。
これで
もしも良い観光地につけたらいーね♪
とゆーなんとも危険なゲームです。
ここはドイツだからね!
日本じゃないからね!!
んで
先鋒 不幸の塊こと、黒川直介
引きました。
5駅目で降ります。
実際5駅目がどこの駅か
なんてわかりません。
奇跡が起きました。
ケルン下車。
ここはドイツでもベスト8に入るほどの観光地。
さらにドイツで一番の大聖堂がある地なのです。
やべー!!不幸ひかなかったよ!!おれ!!
今日さえてるよ!!明日あたり車にひかれてもおかしくねーよ!!!!
ん?
待てよ?
おれ、もうそこ2回も行ったことがある・・・
やはりプチ不幸か・・・
なんとか命はとりとめたな・・・
とりあえず大聖堂へ
ロザリオを買い
なかに入りパシャリ

本日2回目のすごろく
次鋒 いい男、ロボヒロ
とんでもないところを引きやがった

ここはどこだ!?
地図にも載ってねーぞ?
今までここに立ち寄った日本人が一人でもいたのだろーか・・・
すでに疲労困憊です。

とりあえず駅前のちょっとした飲み屋に入ったんだけど
まー見られること見られること。
「こんなところにファッキンジャップが何しにきやがったんだYo」
みたいな感じ?
「ばかやろー!!こっちだって好き好んでこんなとこでビール飲んでんじゃないんだYo!!
ロボヒロがひいたカードに従っただけだYo!!!!」
はい、てなわけで
本日三度目
中堅 ワタシはいつだって最年長、ゴローちゃん
またとんでもないとこひきやがった

だから一体ここはどこなんだ----!!!!
地図を確認してみると
ほぼオランダとの国境。
そろそろさすがに
みなに恐怖が走る。
(今日、フランクフルに帰れんのか・・・?)
モロ「まーでも俺明日休みだし」
ロボ「俺もです」
ナオ&ゴロ「俺らは明日仕事だっ!!!!」
とゆーことで
さすがに心が
ポキっ
と折れた私たちは
1フランクフルトに最短ルートで帰る
2フランクフルトに最短ルートで帰る
3フランクフルトとここの約中間地点で再度カードを引く
4フランクフルトとここの約中間地点で再度カードを引く
5フランスとの国境に行く
6振り出しに戻る(デュッセルドルフ)
とゆー3分の1の確立で確実に帰れる
だが
3分の2の確立で
おそらく今日中には帰れないであろー
割り振りをいたしました。
ここで
大将 モルーカシンパイ(モロ)
が
出てくるのかと思いきや
「いや、俺がひく
おれはなんとしてでも今日中に帰りてーんだ
おっさん、もー疲れちゃったんだ」
とゴローちゃんがしゃしゃり出てきた。
(お前それでとんでもねーカード引いたらマジぶっ殺すぞ)
と思いながらも彼に運命をゆだねてみる。
結果。
2番だーーーー!!!!
わーー!!わーー!!!
マジあそこのテンションは胴上げもんだったね。
まあ実際にはしてないけど。
これにて一軒落着。
フランクフルトに帰ります。
そこでモロ岡
「ま、実際フランスの国境とかひいてくれたら
一番面白かったんだけどね。嬉しい反面、
ちょっと冷めんな」
も、モロ岡君、
そりゃー思ってても口にしちゃーいかんよ
けっきょくどんなカードを引いても
みなは彼に不満をいだいたことでしょう・・・
ま、そんなもんだよね。
ではまた

左から
モロ、ロボヒロ、ゴローちゃん、俺







