だーくさいどについてきて日々何気なく生きてるけど、10年前くらいで自分の中の何かが止まっててふと、すごく悲しくなって涙が止まらなくなる子どもの頃の連絡帳とか日誌を読むと、何て無知で純粋で無垢なんだろうって思う今は知らなくていいことを知り過ぎたし、信用して裏切られることを恐れて他人を信用出来なくなっている望んでいないのに みんな勝手に近付いてきて自分勝手に傷つけていなくなる地球から消えていなくなってしまえばいいのに