アネモネの姫へふらっと立ち寄った花屋さんで、たまたま目にとまった花。すぐに姫のことを思い浮かべました。アネモネの歌が好きな姫。お互い顔を知らない間柄だけど、私にとっては遠い存在じゃなく、日常生活の中に居てくれる大切な友達。姫がいつも笑顔でいられますように…