こんにちは!
この記事は、少し前に書いてあったのですが携帯の不具合で、今になってしまいました(~_~;)
ちょっと前後しますが、そこはお許し下さいf^_^;)
最近、通販にはまり過ぎで、何がいつ届くのかが把握出来ていない村山です(^◇^;)あかんがな~
そんなどうでもいい話しは置いておきまして、表題にもありますが、すくなからずテニスをしている人間から恐縮ではありますが、ジョコビッチについてと、今のトッププレイヤーについて少しお話させていただければ幸いです♪(´ε` )
お前はナダルのファンちゃうんか?は、置いておいて下さい(^_^;)
今年も残り日本の楽天オープンや、世界ランキング8位までに出場件が与えられるマスターズ大会などを残すまでになりました。
あっという間でもありましたし、改めて今現在のジョコビッチの2敗という成績には驚かされますΣ(゚д゚lll)
因みに、その2敗は、3位のフェデラーと4位のマリーです。
フェデラーに負けたのは、フェデラー自身がナダルに負け続けた全仏オープンの準決勝です。
その世界ランキング2位のナダルは、今年に入ってから、ジョコビッチには一度も勝てていないという現実があります。
もしかしたらがある世界ではないのですが、その試合で、ジョコビッチが勝っていれば、おそらくナダルの全仏オープン優勝は、なかったかと思いますと同時に、ジョコビッチの年間グランドスラムという、とんでもないものを目の当たりにしていたのかもと思うと鳥肌が立ちます((((;゚Д゚)))))))
実際にフェデラーは会見で、全仏オープン期間中に誕生日を迎えるナダルに、僕がジョコビッチに勝ったことが、ラファ(ナダル)への最高の誕生日プレゼントだろうと言っています。
なかなかジョークの効いた記者会見ですよねψ(`∇´)ψ
あともう一敗は、先日のマスターズ大会での決勝で、マリーに対してのリタイアによる一敗です。
ここも肩の調子さえよければ、ジョコビッチは勝っていたのではないでしょうか、、、
では、何故、そのジョコビッチが、今年ここまでの強さを発揮したのかということですよね(⌒-⌒; )
それを今から、僕なりに考えたことを書かせていただこうかと思います。
まずは、これも僕なりにですが、こればっかりですみません(~_~;)
フェデラーとナダルが、世界ランキング1位から落ちてしまった理由を書きたいと思います。
まず共通して言えることは、2人ともに弱点があり、そこを研究され、そこを突かれたことで、今の地位を追いやられたように思います。
まずはフェデラーですが、やはり片手バックが弱点になったようです。
現在、フェデラーと試合をする選手の殆どがバックを狙います。その中でもナダルは、フェデラーに対して、バックの高い打点で打たせる事で、完全にフェデラーを攻略したように思います。それでもフェデラーが今でも、あのランキングにいるのは、他の選手では、そう簡単には弱点がわかっていても、攻略出来ないからだと思います。
そりゃそうですよねσ(^_^;)あれだけのスピードとパワーの中で、その一点を狙い続けることが、いかに難しいかということですよね!
それをやってのけてしまったナダルは、本当に凄い技術と精神力の持ち主だと思います(^◇^;)
ほんまかいな?と思われる方は、ここ何年かのフェデラー対ナダルを見てみて下さい。
ということで、めっちゃ中途半端なんですが、ナダルが、ジョコビッチにランキング1位を明け渡してしまった理由と、現在のジョコビッチの強さについては、また次回に持ち越しということで、よろしくお願いします(-。-;
書きたいのは山々なんですが(笑)
現在フェデラーとマリーのランキングは、入れ替わりました。
iPhoneからの投稿
iPhoneからの投稿
この記事は、少し前に書いてあったのですが携帯の不具合で、今になってしまいました(~_~;)
ちょっと前後しますが、そこはお許し下さいf^_^;)
最近、通販にはまり過ぎで、何がいつ届くのかが把握出来ていない村山です(^◇^;)あかんがな~

そんなどうでもいい話しは置いておきまして、表題にもありますが、すくなからずテニスをしている人間から恐縮ではありますが、ジョコビッチについてと、今のトッププレイヤーについて少しお話させていただければ幸いです♪(´ε` )
お前はナダルのファンちゃうんか?は、置いておいて下さい(^_^;)
今年も残り日本の楽天オープンや、世界ランキング8位までに出場件が与えられるマスターズ大会などを残すまでになりました。
あっという間でもありましたし、改めて今現在のジョコビッチの2敗という成績には驚かされますΣ(゚д゚lll)
因みに、その2敗は、3位のフェデラーと4位のマリーです。
フェデラーに負けたのは、フェデラー自身がナダルに負け続けた全仏オープンの準決勝です。
その世界ランキング2位のナダルは、今年に入ってから、ジョコビッチには一度も勝てていないという現実があります。
もしかしたらがある世界ではないのですが、その試合で、ジョコビッチが勝っていれば、おそらくナダルの全仏オープン優勝は、なかったかと思いますと同時に、ジョコビッチの年間グランドスラムという、とんでもないものを目の当たりにしていたのかもと思うと鳥肌が立ちます((((;゚Д゚)))))))
実際にフェデラーは会見で、全仏オープン期間中に誕生日を迎えるナダルに、僕がジョコビッチに勝ったことが、ラファ(ナダル)への最高の誕生日プレゼントだろうと言っています。
なかなかジョークの効いた記者会見ですよねψ(`∇´)ψ
あともう一敗は、先日のマスターズ大会での決勝で、マリーに対してのリタイアによる一敗です。
ここも肩の調子さえよければ、ジョコビッチは勝っていたのではないでしょうか、、、
では、何故、そのジョコビッチが、今年ここまでの強さを発揮したのかということですよね(⌒-⌒; )
それを今から、僕なりに考えたことを書かせていただこうかと思います。
まずは、これも僕なりにですが、こればっかりですみません(~_~;)
フェデラーとナダルが、世界ランキング1位から落ちてしまった理由を書きたいと思います。
まず共通して言えることは、2人ともに弱点があり、そこを研究され、そこを突かれたことで、今の地位を追いやられたように思います。
まずはフェデラーですが、やはり片手バックが弱点になったようです。
現在、フェデラーと試合をする選手の殆どがバックを狙います。その中でもナダルは、フェデラーに対して、バックの高い打点で打たせる事で、完全にフェデラーを攻略したように思います。それでもフェデラーが今でも、あのランキングにいるのは、他の選手では、そう簡単には弱点がわかっていても、攻略出来ないからだと思います。
そりゃそうですよねσ(^_^;)あれだけのスピードとパワーの中で、その一点を狙い続けることが、いかに難しいかということですよね!
それをやってのけてしまったナダルは、本当に凄い技術と精神力の持ち主だと思います(^◇^;)
ほんまかいな?と思われる方は、ここ何年かのフェデラー対ナダルを見てみて下さい。
ということで、めっちゃ中途半端なんですが、ナダルが、ジョコビッチにランキング1位を明け渡してしまった理由と、現在のジョコビッチの強さについては、また次回に持ち越しということで、よろしくお願いします(-。-;
書きたいのは山々なんですが(笑)
現在フェデラーとマリーのランキングは、入れ替わりました。
iPhoneからの投稿
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