こんばんは
今夜の空は空の星や月の輝きが美しい夜の愛媛です。
今日もいらしてくださいましてありがとうございます。
さて、最近自分の内面からのメッセージとして『なんとなく』という感触を良く感じるようになりました。
そのひとつに自分の食生活のことがあります。
実は・・・お肉をいただくことが自分の身体にとって本当に必要なのですか?と問いかけられることがここ一年くらい続いていました。(自分の内面からです)
実際、お肉をいただいた後の体調が心地の良い状態ではないことが増えているのです。
そんなある日、とあるレストランに出会って私は衝撃を受けました。
そこはフレンチレストラン、但し食材はなんとすべてお野菜。
フランス料理といえばお肉やお魚はメインで必ず使わなくちゃ成り立たないはずなのに??!
わたしのそんな疑問はすぐに消え去りました。
次々と運ばれてくるお料理の色の美しいこと、そしてなにより美味しいこと。

工夫を凝らした数々のメニューはお野菜が食の主役として堂々と素晴らしく演出されていました。
すっかり、心も身体もいやされた感動的な素晴らしいお料理でした。

私はこのお食事で自分の内面からあふれ出る喜びがあることを感じていました。
それまでは、全くお肉を食べないということはとてもストイックで暗いという偏ったイメージを抱いていました。
だけれどもお肉やお魚を使わないという選択のもとに作られたお料理が
こんなにも美味しくて美しくて楽しくて 喜びに満ちたものなのだと感動したのです。
私はお肉をいただくことを卒業しよう。
お肉をいただくことは自分の身体にもう必要ではない。
はっきりとそう思うようになったのです。
それをすると身体と魂が喜ぶという内面からのメッセージを受け取ったのです。
でもね、すっぱり卒業、ではなくてゆっくり手放してゆこうと思っています。
それを例えるならば・・・子供の頃に毎月買っていた漫画を大きくなるにつれだんだん買わなくなって
いつの間にか卒業していて、だけどもたまに手に取る機会があれば開いて読んで楽しんでみたりもする・・・。
(みなさんにもそんな経験があるのではないかしら??
)
そんな柔らかなしなやかなイメージで自分に対して厳しい制限を設けない
ソフトなプチお肉卒業で行こうと思います。
自分の内面からのメッセージを喜んで受け入れ実行することが大切なのだなと思います。
そしてまた、自分に対して『絶対にこうしなければならない』という様な
思い込みを背負うことは 逆に心からの大切なメッセージをにごらせてしまうと思うのです。
これからは自分はこうあるべきだ、 という思い込みもひとつひとつ心の中から探し出して
感謝して少しずつお別れをしてゆく必要があるとも考えています。
さてさて、その感動を下さった素敵なレストランは香川県善通寺市にある精進フレンチレストラン「ラ・ペイザン」


http://www.paysan.jp/shop.html
お話も楽しい素敵なシェフが 魂をこめた美しくて美味しいお料理を出してくださいます。
近いうちに今度は家族全員で伺おうと思っています。うふふ
今日もお読みくださいましてありがとうございました。
どうぞ心豊かな素晴らしい明日をお過ごしくださいませ

by MAKO

今夜の空は空の星や月の輝きが美しい夜の愛媛です。
今日もいらしてくださいましてありがとうございます。

さて、最近自分の内面からのメッセージとして『なんとなく』という感触を良く感じるようになりました。

そのひとつに自分の食生活のことがあります。

実は・・・お肉をいただくことが自分の身体にとって本当に必要なのですか?と問いかけられることがここ一年くらい続いていました。(自分の内面からです)
実際、お肉をいただいた後の体調が心地の良い状態ではないことが増えているのです。
そんなある日、とあるレストランに出会って私は衝撃を受けました。

そこはフレンチレストラン、但し食材はなんとすべてお野菜。

フランス料理といえばお肉やお魚はメインで必ず使わなくちゃ成り立たないはずなのに??!
わたしのそんな疑問はすぐに消え去りました。
次々と運ばれてくるお料理の色の美しいこと、そしてなにより美味しいこと。


工夫を凝らした数々のメニューはお野菜が食の主役として堂々と素晴らしく演出されていました。
すっかり、心も身体もいやされた感動的な素晴らしいお料理でした。


私はこのお食事で自分の内面からあふれ出る喜びがあることを感じていました。

それまでは、全くお肉を食べないということはとてもストイックで暗いという偏ったイメージを抱いていました。
だけれどもお肉やお魚を使わないという選択のもとに作られたお料理が
こんなにも美味しくて美しくて楽しくて 喜びに満ちたものなのだと感動したのです。

私はお肉をいただくことを卒業しよう。
お肉をいただくことは自分の身体にもう必要ではない。
はっきりとそう思うようになったのです。
それをすると身体と魂が喜ぶという内面からのメッセージを受け取ったのです。

でもね、すっぱり卒業、ではなくてゆっくり手放してゆこうと思っています。

それを例えるならば・・・子供の頃に毎月買っていた漫画を大きくなるにつれだんだん買わなくなって
いつの間にか卒業していて、だけどもたまに手に取る機会があれば開いて読んで楽しんでみたりもする・・・。
(みなさんにもそんな経験があるのではないかしら??
)そんな柔らかなしなやかなイメージで自分に対して厳しい制限を設けない
ソフトなプチお肉卒業で行こうと思います。

自分の内面からのメッセージを喜んで受け入れ実行することが大切なのだなと思います。
そしてまた、自分に対して『絶対にこうしなければならない』という様な
思い込みを背負うことは 逆に心からの大切なメッセージをにごらせてしまうと思うのです。
これからは自分はこうあるべきだ、 という思い込みもひとつひとつ心の中から探し出して
感謝して少しずつお別れをしてゆく必要があるとも考えています。

さてさて、その感動を下さった素敵なレストランは香川県善通寺市にある精進フレンチレストラン「ラ・ペイザン」


http://www.paysan.jp/shop.html
お話も楽しい素敵なシェフが 魂をこめた美しくて美味しいお料理を出してくださいます。
近いうちに今度は家族全員で伺おうと思っています。うふふ

今日もお読みくださいましてありがとうございました。

どうぞ心豊かな素晴らしい明日をお過ごしくださいませ


by MAKO
