【人との関わり方】
(過去の話です)
学生の頃の人間関係で
何度も悲しい思いをした
気づいたらひとりぼっち
気づいたら私だけ知らない
気づいたら後ろで笑われてる
悲しかったけど
どこかでそっと受けいれてた
「あぁ、またか」
「どうせ私なんて」
他人なんて
すぐ信じても裏切られるだけ
と思いながらも
どうしても諦めきれずに
また人を信じて
仲間外れにされたり
裏切られたり
でも、人を嫌いになれなかった
どこかで関わっていたかったのか
選ぶ職業や合う職場は
接客業が多かった
他人と深く関わっていくことには
抵抗があったけど
「誰かを信じてもいいのかな」
と思えるようになったきっかけは
5、6年前に学び始めた
資質学の仲間たちの存在と
⬆️
勉強の場はカフェ![]()
いつもおいしいデザートを食べながら![]()
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それと
同じ頃に参加していた
オンラインサロンの存在だった
⬆️
仲間たちと沖縄へ行った時の写真
この出会いが
『人と関わる』『人を信じる』
大切さを
改めて、私に教えてくれた
大切なことだというのは
わかっているんだけれど
どうしても、気づくと
人と関わることをあえて避けたり
人に心を開かず閉じこもることが多かった
苦しかったけど
どうしたらいいか
ずっとわからなくて
いつも一歩を踏み出せずにいた![]()

