小さい頃は
テレビの前でピンクレディーを
踊ってたらしい


(全く記憶にない)
物心ついた頃から
身体を動かすこと自体が不得意で
運動神経は壊滅、と
ずっと感じてた
でも、見た目が
すごく運動できそうに
見えるらしいのです笑
学生時代の部活は
バスケ🏀ですか?
バレー🏐ですか?
と、よく聞かれました😆
(どちらでもない、吹奏楽部🥁)
運動できるでしょ、と
思われることが本当に嫌で😭
「早く走れると思ってたけど
こんな程度なのか」
「もっと踊りがうまいと思ってたけど
たいしてうまくもないじゃないか」
実際に
言われたわけではないけど
そう言われてるんじゃないか?
と思うことはよくあった。
(その時の周りの反応とかで)
もしかしたら
身体を動かすのは
好きだったのかもしれない。
でもどこかで
「何か言われるくらいなら
やらない方がいい」
そのうち
「運動神経がない」
そして
「運動なんて好きじゃない」
徐々に
事実が歪んでいったのかもしれない🙄
そもそも
ダンスとかを『観る』ことも
あまりなかった。
「やりたい!」ってなっても
どうせできないだろう
そうやって
自分をずっと否定してきた。
だから
『自分の身体が気持ちよく動く』
と知った時は
感動した![]()
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