私の両親は健在で今、一緒に住んでおりますが
過去には色々ありまして今に至っておりますが
両親に対して許せない部分が相当ありました。
でも私はずっーと
親からの愛情が欲しかったのだと思います。
今の年齢になって考えると
色々と大変で私の気持ちなど考える余裕が無かったのでしょうね。
私は人一倍感受性が強いと通信簿に書かれていた位ですので
当時は結構影で泣いていました。
そんな時に妖精さんの行進などを見たので、元気づけようと思ってくれたのかも知れません。
何が言いたいのかと申しますと
あなたは見えない存在に愛されています(勿論見えればもっと良いんですがね(笑))
という事です。
ひとりぼっちじゃないんですよっ

なーんてなっ!!
ちょっと書いてみたくなりました
