皆さまこんにちは。
ミリエルです🎵
昨日、ヘブライ語聖書、創世記21章13節〜
の所だったんですが、
細かい内容、動詞がどうとかの事とは別に、
“ああ、神様っていつも側に居てくれて見守ってくれてるんだ“
って改めて感じたんですよ。
キリスト教をやってると
“イエス様が共に居てくださる“って表現になるけど、
“神様が共に居てくださる“
確かにそうだよな〜と思う事は多々あるんだけど、
なんか、改めてそれを自覚して、有り難く受け止めておこう。
って気になったんです。
えてして、忘れがちなのよ。
最近、おミサにも行ってないから特にね。
神様って有難いわ〜って思ってしまった。
「信じて、感じてる事が現実になる」という法則からすると、
全体的に神様に守られてると思い込んでたら、やっぱり、強いと思うんですよ。
イエス様が信仰が弱いとか強いとかって例え、そこなんだと思った。
今は、創世記を学んでるからそこにイエス様は出てきてない時期なんだけど、
“神様は共に居てくださって見守ってくれてる“は、元々そうなんだって思いました。
