皆さまこんにちは。
ミリエルです🎵
私は超絶、解決脳🧠なので
問題、不具合、不快感は全て解決したくなります。
なので
「愚痴を言うだけ」で満足なタイプの感覚がイマイチわからなくて
愚痴的な発言をされると、直ぐに解決策を言ってしまう😅という事を昔はしていたけど
最近は?いえ、前からですが問題や愚痴を言ってたいだけなんだ。に付き合えるようになりました。
そうは言ってもですよ?
愚痴を言わなければいけないような状態はいくらでも変えられるのに
「変えようとしない」というのは勿体無いと思います。
人は好きに生きていいから、別にうだうだ言いながら生きても良いんですけどね。
ある人と話していてそんな解決策は「思いつかない」と言われたんですよ。
恐らく、思いつかないというより
「無限の可能性から見出そう」という概念がインストールされてないんじゃないかな?
と思いました。
無限の可能性から見出すというのは「ある」が前提なんです。
今はわからなくても必ず解決策が「ある」という前提
「ある」という前提で考えるから、解決策が出てくる。
そういうものだと思います。
初めから「ムリ」「ない」が出発点だと「思いつかない」となるのもわかる。
こんな事言ってるけど私も「無理」と感じる事はありますが
「無理」と感じる壁を壊す努力はしています。
冷蔵庫の材料だけで料理🥘を作ろうとするのではなく
食材を買いに行く、なんなら畑に行くとか魚を釣りに行くとか
可能性の枠を広げて考えると
解決出来ない問題はないと思うんです。
どんなに今が辛くても「変わりたくない。今のままがいい」という本能があるので
何でもかんでも変わりなさいとも言いませんが
被害者フェーズは抜け出した方が絶対快適になるので
自分で問題解決出来る感覚を➕した方が色々いいんじゃないかなと思ったので書いてみました。
