皆さまこんにちは。
ミリエルです♪
あのこは貴族という映画を
Netflixでお勧めに上がってきたので見てみました。
原作本はこちら
原作が2016年で映画が2020年みたいです。
これは、どっちに感情移入するかは人それぞれと思うんだけど。
私はどっちかというとミキティと華子の間の華子寄りだけど地方出身者。
松濤のお嬢様には足元にも及ばないけど、帝国ホテルでお食事する。みたいな感覚や日常生活にタクシーを使うみたいな感覚は普通だし、あの和室のお作法のシーンみたいな事も一応知ってる。でも完全に華子側でもないけど、じゃぁアフタヌーンティーの値段にビビるみたいな事もないという中途半端なポジション。
何年か前に投資関係で知り合った女性のお友達とお食事をした時に、
お仕事何?みたいな話しになって一応占いやらカラーセラピストやらやってましたが、
根本の生活資源は家賃収入なんです。と言ったら
貴族やんっ!と言われて
ん?
と思った事を、この映画を見て、思い出したんですよ。
別に全然貴族じゃないんですけど・・・
この映画を見て、あーそういう風に捉えられるのもわからなくもないかな?みたいには思いました。
どんな状態であれ、人はそれぞれに自由と不自由があるし、色々ありますよね。
神様に与えられた環境で幸せに生きる努力をすることが大事かな。
けっこう面白い映画と思ったのでまだご覧になってない方はNetflixでどうぞ。
今日もすべての人のため神の祝福・恵み・平安をお祈り致します。
私たちの毎日が、愛と感謝で満たされますように。
皆さまの夢が沢山叶いますように👼
今日も幸せ🍀をありがとう✨
御心がなされますように。
