ベネチ ア国際映画祭日本の3作品残念でした(>_<)
日本から出品されていた宮崎駿監督「崖の上のポニョ」や北野武監督「アキレスと亀」、押井守監督「スカイ・クロラ」の3作品は、いずれもなかなかよい評価で特に宮崎駿監督「崖の上のポニョ」はイタリア誌でかなりの高評価だったのでかなり期待していましたが残念でした(´□`。)
でも、審査員の方は『ポ~ニョ、ポ~ニョ、ポニョ』と歌って「ポニョを忘れない」とおっしゃってくださったそうです(*^▽^*)
ちなみに今回のベネチア国際映画の最高賞の金獅子賞はアメリカのダーレン・アロノフスキー監督「レスラー」が獲得。主演のミッキー・ロークさんが、年老いたプロレスラーを演じ、絶賛だったそうです。