春から続いた
との闘い?がとりあえず終わった・・・。
( ̄∇ ̄+)
辛かった・・・。
彼女も結論を出すことが怖かったんだろうけど・・・
32歳にして、もし向かない仕事をしてるんだったら、それが一番の不幸。
週末の一番忙しい時間に敢えて話し合いをすることが・・・
もう難しいことなんだよ。
話をしていて思ったこと。
は会社を辞めたのはもちろんこの仕事をしたい、という気持ちはあったと思うけれど、
それは本当だろうけど・・・
その中に「失敗してもフォローしてくれる」からという甘えがどこかにあって
フォローして貰える環境で続けてたかったのでは・・・と。
話すこと全てに甘えと自分に対する自分の過大評価に苦しめられていて
自爆した感じ・・・。
極めたいのなら、やはり今の姿勢では難しい・・・。
生き生き出来る違う舞台を是非にみつけてほしい。
ただ、私が一緒に1歩めを踏み出したのは
です。
それはずっと変わらない。
短い間だったし、何もしてあげられませんでしたが・・・ありがとう!
私の執筆は事実上に中止となりました。
寂しい気持ちもありますが・・・進むしかありません。
・・・・・・・・・っと、思ってたらまた新しいお話があがってきた・・・・・・・。
どういうことなんだろう?
この選択が正しいってことだと信じて。