さて、AKIKOの門の結果はいかに…? と言っても、色々妄想はしていはいましたドキドキ

 

サイキックだし、このblogを読んでくださっている皆様ご存じの通り疑り深い性質だし、凝り性だし、きっと「修門」に違いない!ラブラブ

 

あ、ちなみにセルフチェックでは「財門」でした。まー経理仕事にしているしねー。

 

そして送られてきた門鑑定の結果は、まさかの「月官門」でした。

 

「官門」とは

 

自らの信じる理念や組織のため、自我を消し、目標に向かって身を捧げることで爆発的な力を生む門です。誰かに仕えることで力を発揮するタイプで、わかりやすくいえば主君のために尽くす「騎士」タイプ。

 

デザート・ローズのヘルガさんポジですな。

 

 

さらに「月官門」とは

 

正義感が強く義理人情を重んじる門です。例えるなら、偉業と功績を叩き出せる戦国武将。自分が興味を持ち、明確なルールや規則が存在しているものであれば、とことんやり込むことで能力として習得できます。マスターの型をそのまま習得するのも得意のため、武道など道がつくものや、ゲームなどを極め、達人の領域に到達することができます。

 

この結果を知った瞬間、AKIKOの頭の中をレキシの「きらきら武士」のフレーズが駆け巡りました。笑い泣き

 

 

自分が「官門」と知って、「あ、もう結構です」になったAKIKO。

 

「修門」じゃなくてガッカリしたわけじゃなくて、すごい腑に落ちたんですよ。納得感ハンパないというか。

 

最近、門鑑定のベースになっている四柱推命に嵌っていまして(門鑑定は統計学や四柱推命などの万象学がベースになっています)。

 

AKIKO、四柱推命では「正官」持ちなんですよ。なので「組織や会社に向いている人間」って言われていましたし。

 

月官門の特徴として、簡単には手が届かないと思える目標が持てる仕事があるそうです。

 

たしかに派遣先でもすごい仕事がてんこ盛りだったりすると、「げーっ!ゲロー」と思う反面、めっちゃ燃えるし、主君(この場合、仕事を引き継ぐ人や上司)がスカだったりすると、あっという間にやる気なくすし。

 

マニュアル作るの大好きだし、戦う女、ジャンヌ・バロア・ド・ラ・モット様大好きだし。

 

 

型やお手本のある習い事の方が得意だし(お茶、日舞など)、普通のヨガよりパワーヨガの方が好きだし。

 

という訳で、自分が「官門」属性であることをあっさり受け入れたAKIKOのでした。