真面目でいっしょうけんめいなのに、上手く生きられないあなたへ
あなたの魂の本質を目覚めさせ、望む生き方に導く
魅力開花プロデューサーのAKIKOです。
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自分で書いたヒプノセラピーの記事を読み直して気づいたのですが。
ヒプノセラピーの歴史を知ったからって、ヒプノセラピーを受けたいと思うか?
自分のあんぽんたんさを再認識したAKIKOです、どーも。
歴史を知ったって、参考書を読んだって、初めての事にチャレンジするのは、いつだってなんだってハードルが高いものです。
とゆー事で。
皆様の不安材料のひとつであろう、「催眠状態」について説明してみたいと思います。
催眠(ヒプノ)を受ける……というと、横になって傍にセラピストがいてというイメージだと思います。
その横になっている本人は、どんな状態か?
一言でいえば「うたた寝している」状態です。
うたた寝している時って、深くリラックしているから身体は動かないけれど、意識ははっきりしていて周囲の物音を聞き分けたりしていますよね。
意識ははっきりしているので、万が一セラピストが不当な催眠誘導を行っても、洗脳される事はありません。
なんだったら自発的に催眠状態から覚める事も出来ます。
一時精神状態が不安定になりますが(←経験者は語る
)、脳が最終的に正しい判断をしてくれるので大丈夫です。
これで催眠に対する不安は消えましたでしょうか?
