あなたの魂の本質を目覚めさせ、望む生き方に導く
魅力開花プロデューサーのAKIKOです。
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恐怖のMRI検査で魂が抜けているAKIKOです、どーも。![]()
今日は病院で頭部のMRIを受けてきました。
Michal JarmolukによるPixabayからの画像
閉所恐怖症の方なら共感していただけると思うのですが、あれって我ら閉所恐怖症にとって拷問でしかないですよね?!
ちょっと狭い空間で、
ちょっと身動きがとれない状態で、
ちょっと我慢すればいいだけ……。
MRIなど恐れるな!!
そう思っていた時期がワタシにもありました(´・ω・`)
もうね、MRIの検査室のスチールの扉を見た瞬間、恐怖が!!![]()
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窓のない閉鎖的な部屋で、さらに狭い筒に入って10分過ごす……。
い、いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!
※出典元 ピンタレスト
↑マジでこの状態。
え? どちらがAKIKOですかって? そんなの女の子の方に決まっているじゃないですか![]()
もうね、MRIの台に座っただけでガクブルガクブル。
検査技師さんに「閉所恐怖症ですか?」と尋ねられ、「はいぃぃぃ、閉所恐怖症です!!!」とめちゃくちゃ元気にお返事するAKIKO。
毛布とか掛けてもらっても、生まれたての子羊のようにぴるぴる震えているAKIKO。
あまりにも恐怖に震えているAKIKOにヤバイと思ったのか「(MRI検査)止めますか」と。
そこで考えるAKIKO。
ここでMRIを止めたら正式な病名が判明するのはさらに先になる。しかもMRIの検査より楽な検査になるとも限らない…。
そこで最終兵器。
「(AKIKOの)手を握っていてください!!!」
検査技師さんにAKIKOの手を握っていただいて、なんとか地獄の10分を乗り切りました。
若い男の子の手を握っている喜びはみじんもなく、しかも握っていない方の手は自動で高速プルプル。
しかし誰かに手を握ってもらえるだけで、安心できるものですな。
病気の時、辛い時、言葉は無くてもただ手を握ってもらう事が、救いになる。安らぎになる。
もし手を握るボランティアとかがあるならば、ぜひやりたいものです。
もっともこの話をしたらAKIKOママンに死ぬほど笑われてしまいました。
ひでぇよ、ママン…(´;ω;`)ブワッ
手を握るボランティアがあるかは知りませんが、

