もう、だいぶ日数も経っちゃったので、簡単に…ぷうあせる


私の場合、傷口の痛みはほとんどなくて、(あっ、もちろん動かすと多少は痛かったけど…)期待はずれというかなんというか、こんなもんか、っていう感じぷう

それよりも、風邪を本格的に引いてしまって、咳が全然止まらず、それはつらかったかなぁ~。

麻酔の影響で(喉に管を通す為)咳が出る人もいるっていう話だったから、先生にも確認してみたけど、やっぱり風邪でした汗


手術後数日間は、点滴とドレーン(血液が傷口部分にたまらないように管を通してた)につながれてたから、絡まないように気を付けつつ動かなくちゃいけなくて、ちょっと面倒だったかな。

まぁ~、ほとんどベッドの上から動かなかったんだけど…ahaha;*


そうそう、1番衝撃的だったのは、そのドレーンっていうやつを外したとき!

管はするっと抜けて痛みもなかったんだけど、管が抜けたところを見たら、穴が開いてるの!!

いや、まじビビったshock*

これ塞がるんだよね?ってな疑問が浮かぶぐらい、本当に穴でしたよ(笑)。


それから、退院前になぜか急に一時帰宅の許可が出たときには、かなり焦ったsweat*

慌てて旦那さんに仕事を切り上げてもらって迎えに来てもらって、その日にお見舞いに来てくれる予定だったお義父さんとお義母さんにも急遽取りやめてもらって…。

私はうちに帰れて嬉しかったけど、旦那さんは大変だっただろうなぁ~(^▽^;)


まぁ~、そんなこんなで、無事退院出来ました。

実家から母親が1週間ぐらい手伝いに来てくれてたんだけど、そんなタイミングでなぜか、大雪雪

身動きのとれない私に変わって、雪かきを毎日のようにやってくれた母親には頭が上がりませんo(_ _*)o


で、現在もみじもみじもみじ

傷口には、まだ日よけのテープを貼ってるけど、だいぶ良くなってきた…かな。

っていうか、正直に言うと、手術後の傷口の状態が思い出せないんだよねぇ~…are!?*

でも、傷口の腫れは引いたし、甲状腺の腫れもなくなったから、なんかすっきりな感じです。

ドレーンの部分も、痕は残ってるけど無事塞がりました(笑)。

それから、手術前に心配していた声も、手術直後はさすがに出しづらかったけど、すぐに普通に話せるようになったし、数値もチラーヂン2錠で安定して、すっかり元気ですブタ


バセドウ病になって、手術まですることになるとは思ってなかったけど、なんとか無事に一大イベントを終えることが出来て、まずは一安心…ってところかなnipa*