他業種で働いていた時になぜ、対応していなかったのか分からない事。
身内の不幸事にも出た事があるのに、なぜ弔電の送り方を知らなかったのかが謎。
専業主婦期間も私の人生では8ヶ月しかなく、40歳までに5回転職してるのが原因かもしれません。

結婚式の出席も祝電も15年くらい前が最後なので弔電の対応をアラフィフになって初めてしました。
年齢重ねると初めての事は少なくなるので、逆に緊張。


あまりした事がないので郵便局の窓口に行くというアナログな方法で。
喪主の人との関係性(実父、実母、配偶者の父母)などで文面が変わってくる事を知り、また少しだけ視野が広がったような気がしました。

今回の経験でいろいろあるけど、やはり働いていた方がいいと思った経験でした。