地元の御神輿(おみこし)を置いている
小さな無人神社。
手水、狛犬、
灯篭、木(植樹)などは一切ありません。
あまり 訪れる人を見たことがない。
人が集まるのは、夏祭りでお囃子をするとき。
そこから荷物をだして、お神輿出して・・・。
2月のある日曜日、
その小さな御神輿を置いている無人の神社に
親子(母と男の子)が
お賽銭を投げ入れ 拝をしているところを
目撃。![]()
私も見習おう!
御神輿の置き場だと思っていた
自分を反省。
通勤時に、通り過ぎる
ある地域に無人神社 神様いないと思って
いたけど、居ます!神様居ます!と
言われことあるし。
そして 早速![]()
ご挨拶に行くと
1cmくらい、拝殿の戸が開いてます。
'隙間風が入って寒くないかな’
と思いつつ 拝![]()
をして、
扉は手が届くけど、閉めずに
帰る
私の🧠脳がとらえる。
帰る私の後ろ姿を捉える
おおきな目
は神社から
ずーーーと私の後ろ姿を追う目は
発信もとは、神社
から。
こんな感じで私の🧠脳は捉えてます。
それは絵のような、
空気のような何か帯状に繋がっています。
それは自宅まで続き、
🏡の玄関先で消えました。
家がバレたな。と思いました。
えっ、1cm開いていた戸を閉めなかったから??
閉めた方が良かった?
なになになぁ~にぃ~;;と思いました。
つづく。


