株式投資で稼ぐ!毎日が給料日 -4ページ目

利益の大小を決定する「投資家心理」

「相場は相場に聞け」と言いますが。相場に聞くことが客観的にできる投資家はなかなかいないものです。

株式相場をやっている方でよく経験することですが、「もう」そろそろ危ないから利食っておこうかとか、「まだまだ」この株は上がるよといった発言をよく聞きます・・・。

すべてとは言いませんが、「もう」危ないと思って売った瞬間から上がり始め、あれよあれよという間におお化けしたとか、反対に「まだ」大丈夫と思って継続していた銘柄が下がってしまい利益を吐き出して売るに売れない水準まで下がってしまったという泣くに泣けない話まで色々きかされます。

人の感覚というのは、その時の希望的観測や人の噂、有名なファンドマネージャーの予測、新聞や雑誌などのコメントなどがインプットされ、それらが客観的な資料として取り入れられるものでしたら良いのですが、案外自分に都合良く解釈してしまう場合が多いのです。

その結果としてこのようになってしまう事が多いのですね!

人の感覚はあてになりません。

そろそろと思って売った後に上がって、大きな利益を取りそこなったり、せっかく利益がのっているのに売りそこなって損をしてしまったり、そんなことが無いように、客観的に信頼できる分析法がより大切になります。

今回は上手くいった山勘が次に通用するという保障は何処にもありません。

現在のように相場環境の良い時こそ貴方の利益を目減りさせないように注意しましょう。

潮目は何時変わるかわかりません。

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客観的に信頼できる分析法は下記を参考に。。。
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本当に儲かる情報は少ない株式投資の世界

インサイダー取引に対しての取締りが厳しくなった昨今、株式投資の情報で目先の急騰銘柄の情報を得ることはとても難しいことです。

それにも係わらず情報が氾濫しているのは、昔も今も同じです。

貴方は、インターネット、新聞、雑誌等で紹介されている短期急騰銘柄を買って失敗した経験がありませんか?

これらの情報を活用して儲けるには、その情報を解釈する力が必要です・・・。

私たちの周りには沢山の情報が飛び交っていて「何が本当で、何がガセネタ」かを判断することはとても難しいといえます。

貴方がこれらの情報を鵜呑みにして銘柄を売買すれば、まずやられるのが落ちでしょう。

現時点で相場全体に上方のバイアスがかかており、どんな銘柄でも多少高いところを買っても、少し嫌な思いを我慢して持っていれば利がのってきて儲かる相場です。

しかし、そんな相場ばかりではありません。

それどころか、一般的に言って「短期急騰銘柄の情報」は本当に旬の新しい情報なのでしょうか?

そこの判断を誤りますと「はめ込み、売り逃げ」なんてことも実際にある話なのです。

それでは、短期急騰しますよといって教えてもらった銘柄の情報が「新しいのか古いのか」誰か教えてくれる人がいますか?

まず居ません!

結局、「情報で儲けようとする者は、情報で損する」場合が多いのです。

トータルでトントンならOKですが、引かされたら泣くに泣けないですね!

短期急騰銘柄として得た情報を「自分で買っていいか悪いかを判断できたら」どんなに良いことでしょう!

実は、確実に判断できる方法があります。

貴方は知りたいと思いませんか?

でも、相場の良い今は、貴方にとって必要ではないかもしれません?

「株式投資の勝ち組み」になるためには勝ちつづけなければなりません。

どうか情報に惑わされないように!

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情報、感情に左右されない投資法は・・・これだ!
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株価の上げ下げに一喜一憂するのは危険です!

★貴方は主観や情報に頼り過ぎていませんか!

いつも思うことですが、多くの投資家の行動を(心理的な面でも)観察しておりますと、株価の上げ下げに一喜一憂して本質的な部分を見落としているように思えてなりません。

すべての投資家とは言いませんが、「この株は××円まで行く」(××円まで行って欲しい)「××円の利益が欲しい」という希望的観測で投資してしまう傾向にあります。

その希望に合うまで持ちつづけあげくの果ては希望額まで伸びず売りそこなって損をすることさえあります。

そのような主観や希望ではなく、「株価のターニングポイント」をきっちりと把握することの方が可能ですし大切なのです。

買った株が下がり始めるポイントを掴み素直に売り抜ける。

そのポイントで売った結果として利益が××円であったということです。

何時も言いますが、株価は波動を描きます。

この上がり下がりを利用しない手はないといえます。

まだ、上はあるものの、一度下がって上がってくるのを待っているのは時間的ロスがおおきすぎます。

そこに、波動分析の意義があります。

一番危険がないのは、波動の山で売り、谷で買うの繰り返しです。

私がいつもあなたにお伝えしているのは、全体の(日経平均など)流れですので、今あなたの持っている株についてではありません。

個別の銘柄はその銘柄のデータから分析されますので、当然売買タイミングは違ってきます。

ま~、最終的には、同じ動きにはなってきますが・・・。 

それではご健闘をお祈り致しております。

超短期投資分析表作成マニュアル」 はあなたの銘柄の未来予測まで可能にします。

昨日に続きこの「超短期投資分析表作成マニュアル」購入者様からの嬉しいメールです。。。

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お世話さまです。〇〇です。
この度は、迅速且つ非常に理解しやすいご回答をいただきまし
てありがとうございました。
迷いが吹っ飛んだ気がします。(まさに知りたかったアドバイ
スに感激しております)
先ずは、本日のアドバイスを自分のものにして、自分なりの売
買ルールを構築していきたいと思います。

また質問がありましたら、宜しくお願いします。
(劣等生ですが、必ず成果を出します。)

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先ずは、ここからのぞいて見てはいかがですか?
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「分析表ソフト」を駆使し、あなたも「ファンドマネージャー」

今日は、このブログで紹介しております
【超短期投資分析表作成マニュアル】の製作までの経緯と
中身を少しご紹介してみます。

貴方にも参考になるかも知れません・・・。

実は、この「分析ソフト」は私の旧知の仲間である
「投資顧問の元ファンドマネージャー」から依頼されて作ったものです。

彼の会社では、当然高度な数値解析のできるソフトで様々なデータ、例えば、「サイコロジカルライン」「逆ウォッチ曲線」「RCI」「ストキャシティクス」「各種移動平均」「出来高分布」等々を分析していたのですが、会員様向けにもっと簡単で投資判断が素人でも簡単にできて、できればその「ソフト」を使うことで株式投資が楽しくなるような、そして、一番大切な利益をしっかりと出すことができるものを作って欲しいというものでした。

一応引き受けたはいいものの、難しかったのは、「株式投資が楽しくなる」という条件をどのように組み込んだら良いかでした。

自分にも経験がありますが、データの取り込みから分析結果まで全自動で出来てしまう「ソフト」は、条件を打ち込んで銘柄の絞込みにはいいが、「全然面白くないな」と思っていました。

できれば、投資家が「自分の意志を反映できて、自分の力で利益を獲得できた喜び」を実感できるものが良いと思いつきました。

そこで、パソコンさえあれば、誰でも簡単に使える「表計算ソフト」を利用して、簡単なデータ入力で投資家が自作の「投資分析表」をつくって「自分で簡単に売買タイミングを判定できる」ようにしました。

計算式は、私が長年試行錯誤しながら作った投資分析法を表計算用に簡便化した数式にして、あらかじめ入力してありますので、投資家は、ご自分が選んだ銘柄のデータを入力すると、その銘柄の売買タイミングが表示されるようになっています。

これなら、安い開発費で、投資家が誰でも「株式投資を楽しく」できるわけです。

これを使うと貴方は「ファンドマネージャー」になれるわけですから、大いに投資家の特権階級の気持ちになって稼いでいただくことができると思います。

まー、こんな裏話がありましてこの【超短期投資分析表作成マニュアル】を開発した訳です。

今わたしがこのブログで折に触れて発表している「日経平均の分析」もこのソフトで計算したものです。

先日、このソフトをご購入いただきましたユーザー様より下記のような嬉しいメールもいただいております。

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先日【超短期投資分析表作成マニュアル】を購入しました〇〇です。

一言、御礼を言わせてください。

わたし、実際にこのソフト買ってみて
いろんなところに、いっぱい感動しました。

1)まず、文章が親切な語り口で説明も分かりやすく、
不安な初心者の気持ちを理解し、OOOOOと感じたと思うけど
そのうち慣れるから大丈夫ですからね、みたいに
さりげなく励ますようなしゃべり方になっていることです。
本当にお客さんの成功を祈っている誠実さが伝わってきます。

2)それから、次に気づいたのは、情報入力の簡単さです。
言われたとおりにすればいいだけですので助かります。
感情に左右されない分析法は精神的リスクもなく安心して
取り組めますね。

3)分析方法も丁寧に説明してありますし、
わたしの質問にも、メールですぐ答えが返ってきたところに
安心感があります。

本当に、素晴しいマニュアルを有難うございました。

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いかがでしょうか。

真剣に株投資で結果を求めるなら
是非、使ってみて欲しいマニュアルです。
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株で儲けるための「ターニング・ポイント」掌握術

株式投資で最も重要なことは、どの時点で上昇トレンドとなり、どの時点で下降トレンドになるかというターニングポイントを正確に掴むことです。

株価のターニングポイントと景気の転換点は、一緒ではなく、3~6ヶ月ほど株価の方が早いということは、既にお話しましたが、それでは株価のターニングポイントはどのように把握したら良いのでしょう・・・。

株価の転換点を計るには、まず株価を押上げる又は下げる経済的与件を注意深く観察する必要があります。

基本的に注意を払わなければならないのは、金利、マネーサプライ、が国内要因としては大切です。

物の価値(価格)はどのように決まるかは学校でも習ったと思いますが、需要と供給によって決まるということは貴方もご存知と思います。

実は株価もお金が市場にどのくらい出回っているか?

つまり、国内における通貨の供給量(お金がダブツイているか、それともショートしているか)とそのお金が株式市場に流れこんできているか否かで決定されます。

国内要因だけではなく、もうひとつ注意を払わなければいけないのは、外国からの資金の流入の状態です。

今日の株式市場では、国内要因より外国からの資金流入の方が株価にたいして大きな影響を与えるようになっています。

したがって、外人の売買動向は最も大切なチェック項目となりす。

それらのことを踏まえて更に全体指標をテクニカルで分析していると、ターニングポイントを把握できます。

これによって、投資戦略を変えてゆくことができ、効率の良い利益追求ができるのです。

どうか、これらのチェックを怠りなく!

そういえば、日銀の「通貨の量的緩和離脱」も近いのでは!

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買いか売りかを判定する「最後のチャート・パターン」

それにしても「内需・中国関連」の銘柄は強いですね!

JFEの連結純利益が前年同期の約5倍の1702億円で9月の予想値を約200億円上回り、一株当たり年間配当予想でも前期実績の2倍以上の100円と発表しました。

大手鉄鋼株に買いが集まらない筈がないですね・・・。


以前からこのブログで「内需・中国関連」を一貫推奨してまいりましたが、貴方もこのテーマどおりの銘柄を仕込んで、今では「左内輪」の悠々たるものでは・・?

まさか利益がでていないなんてことはないですよね。

でも、こんな楽にとれる相場はなかなかありませんから、是非大きなキャピタル・ゲインを享受して頂きたいものです。

そのためのチャートを利用した極大利益の確保案内です。

今日は、「包み線」のお話しになりますが、ご存知の方もお付合いくださいネ!

この「包み線」には二つのパターンがありまして、一つは、大陽線が前日の陰線の終値より下で寄り付いてその後大引けでは、前日の陰線の寄り付きよりも遥か上で引けた(大陽線が前日の陰線を大きく包む形で引けた)時、「抱きの一本立ち」と呼ばれ、ここからは上昇トレンド入りという目出度いかたちです。

それとは反対に、もう一つは、前日の陽線の終値より、遥か上で寄ったが買いが続かず、大引けにかけては売られ、前日の陽線の寄り付きよりもだいぶ下の「大陰線」で引けたパターンです。

これを、「最後の抱き線」といって下降トレンド入りの最悪パターンです。 ご参考までに!

貴方の銘柄の利益を守ってあげてください。

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貴方は含み益を守れるか!リバウンドの弱気陽線!

上昇相場で利益がのってきた時、いつ利食うべきか迷っているうちに、下げられてしまって、戻りを待っていたところ再度反騰してきてやれやれ一安心と思った瞬間、売る暇も無く再度下げてしまい、前の安値より下がって結局含み益を吐き出してしまった。

という経験をしたことがありませんか?さて、貴方の虎の子の利益を守るには・・・。

注目していた株をタイミングよく上がり端を買うことができて、グングン上昇してきた時のワクワクした気持ち。

なんとも言えないですね!でも、これってまだ利益を手中に収めたわけではなのですよね!

そこで大きく利益が乗った時、貴方は何を頼りに利食いをしますか?

貴方の鋭い感が働いて天井で売れたらそれに越したことは有りませんが、いつもいつもそういう訳には行かないのが株式相場です。

自分なりの正確なテクニカル分析の手法をみにつけていらっしゃる方は、問題ないと思いますが、手軽にできる分析はやはり株価チャートですね。

そこで、貴方の含み益を守るチャート・パターンです。

大きく上昇した(大きく利益が乗った)後、下げ始め、大陰線から翌日下放れて始まり、前日の終値をクリアーできないで終わった小陽線が示現した時、買い方の反撃力は非常に弱い状態です。

このような場合は、リバウンドの域を脱していません。

つまり、新値を取って行くことが難しいパターンです。

ここは、貴方の大切な利益を守るため戻り売りを考えましょう。

貴方の利益が大きくなりますように!

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目先天井付近で示現する弱気チャート・パターンに注意!

ここのところ東京株式市場の騰勢は目をみはるものがありますが、貴方もこの勢いを上手くとらえて、相当の含み益が出ていることとお喜び申し上げたいところですが、そこは株式投資のこと、何時また大きく下げるかは紙一重です。

少し脅かし過ぎて済みません。

ただ、調子に乗りすぎると後が怖いと言いたかったのです。
ここで、貴方が気を付けておかなければならないチャート・パターンをお知らせしておかなければ・・・。


いま保有されている銘柄も全体指標の動きに歩調を合わせて大きく利が乗ってきている銘柄が多いのではないでしょうか。

「株は買うより売るほうが難しい」とよく言われますが、人間に欲が有る以上これは永遠のテーマといえましょう。

とりあえず、短期投資を志していらっしゃる方には参考になる短期・目先天井を判断するためのチャートの読み方をお話しします。

なぜなら、今後はそんな場面に何度となく遭遇することになると確信するからです。

先週の金曜日の大引けに「新値の大陽線」で終わっている銘柄が、貴方の手持ち銘柄の中に有りますか?

もしそのような銘柄をお持ちでしたら、月曜日の寄付きに勢い余って「高くマドを空けて」寄りついた後、反落、前日の陽線の終値よりも相当下で引ける形の陰線でしたら、一度利食い後再度安くなったところを買えば資金効率は抜群になります。

この高度なテクニックに挑戦してマイ・テクニックにしてみては如何でしょう。

そんなテクは以下でも学べます。

■ デイトレードで楽々ネット生活 ■

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100万円を半年で1000万円にしてしまうデイトレ丸秘テクニック

昨日に続き、本日もe-Bookのご紹介です。

今回ご紹介するこのe-Bookはデイトレの初心者からベテランまでを対象に100万円を半年で1,000万円にするために、長期にわたるデイトレの実践の中から「色々な成功パターン」をご紹介しております。

以下は、内容についての「目次」をご紹介したものです。

この「目次」が更に細分化されていますがすべてをお話できないのが非常に残念です。

ご参考までに!

■ いちかばちかでは勝てないデイトレ!

■ デイトレの準備 
(Ⅰ) 携帯電話のインターネット機能を利用して売買注文
(Ⅱ) 自動売買の必要
(Ⅲ) 「連続乗換売買」が出来る証券会社が有利
(Ⅳ) 分析機能とリアルタイム株価情報

■ デイトレ運用術
(Ⅰ) 手許資金の運用方法
(Ⅱ) デイトレで成功するための必須条件
(Ⅲ) デイトレ・ミックスという考え方

■ 100万円を半年で1,000万円にしてしまう銘柄選択の基準
(Ⅰ) 活火山銘柄を探せ
(Ⅱ) テクニカル指標の条件
(Ⅲ) 「超短期投資分析表作成マニュアル」の活用

■ 実践デイトレード
(Ⅰ) 取引開始までに行うチェック
(Ⅱ) Quickの板情報の見極める
(Ⅲ) 買いのテクニック
(Ⅳ) 売りのパターン

■ 応用デイトレード
(Ⅰ) ワ○○○ト・トレード
(Ⅱ) ス○○○ズ・トレード

■ リスクマネージメントの導入

■ これで貴方も伝説のデイトレーダー

こんな内容でお届けします。

詳細については下記より無料レポートをご覧ください。

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初心者からベテランまで勿論これから株式投資を志していらっしゃる貴方にも「株式投資の基本から応用まで」を網羅した中身の濃いe-Bookが誕生しました。

この本の内容を身につけると、貴方の株式投資は、あまりにも成果絶大になるので危険かも!・・・。

株式投資で、勝ち続けることは至難の業です。

しかし、多くの投資家はあまりにも正しい投資法を身につけている方が少ないようです。

株価を既定する一番大切な投資の基準とは!なぜ今株式投資なのか!そして、儲けるためのスキルアップを懇切丁寧に解説・網羅しました。

(1) 貴方が株で儲けるための絶対必要な原則
(2) 株価の上がり下がりはお金の流れで決まる
(3) 貴方に合う投資法は 
(4) 貴方が行う投資法によって銘柄選択は異なる 
(5) 貴方が銘柄(企業)の価値を分析する方法
(6) 貴方が儲けるにはどんな分析法がある?
(7) 貴方も下げ相場で儲けよう
(8) 貴方を勝利に導く「安全な仕手株発掘」チェックリスト
(9) 貴方を株式長者に導く丸秘ノウハウ集

これらは、大見出しだけです。この中にはスキルアップのノウハウがぎっしりと詰まっています。

今度は貴方が「打ち出の小槌」を手に入れる番です。

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