コンパニオンアニマル・ヒーラーのLUCかぁさんです
以前にも書いた事があるのですが〜
昔、ストレスから体調を崩してしまい
(その時にはストレスだとはわからず)
ドクターショッピング
それでも悪化するばかりの中
まるで闇の中
そんな時、1冊の本がきっかけとなり
漢方医と出会い
そこで初めて漢方薬を処方され
今までの体調の悪さが改善した事により
漢方薬に嵌ってしまい
ちなみに日本では東洋医学と言われることの方が多いかも
同時に体質改善つまり健康に対して
漢方薬以外での方法も同時に探しており
それが気功でした
学ぶきっかけとなった気功も
1冊の本とのであいから
教えていただける先生が見つかり
そのおかげで尊敬してやまない老師と出会う事に😊
漢方薬局で働きたくなり
執念深く💦探し始め
私の熱意に圧倒された先生のおかげで採用に
そこから私の勉強が始まる
漢方医による講座
ツムラやコタローなど漢方薬を扱う会社の講座
先生や現場での学び
今は亡き同志からの学び
来店時における全身の観察
問診表に記入していただく
四診が始まる
診立てが終わると
詳を判断し漢方薬の調剤
調剤をしながら詳に至るまでの先生との問答
先生に気功施術もさせていただいたり
とにかく色々と勉強になりました
他の漢方薬局では
毎日毎日、生薬と匂いに囲まれながら
調剤室で一つ一つ生薬や匂いを確認しながら覚えていた事が役に立ち
漢方薬の調剤マシーンの如く
朝から晩までひたすら調剤をしていました
ここでは勉強はできなかったですが
先生が気功をしていた事もあって
暫く頑張りましたが💦
そんなこんなで
長々となってしまいましたが🙇♀️
色々と教えてもらっているSさんのとある遠隔体験から
私も試してみようかなと思い
ちょうどいい具合に
肋骨下に指が入らない💦
まさに肝気鬱血かっ!
そこで💡
私の場合は単純に
とある漢方薬から気功技術を作製し
早速、自分に試す
見事、肋骨下に指が入る😭
こういう場合
たいていは柴胡剤を使用する事が多いかも
基本、漢方薬は詳に合わせる必要があるのですが
気功技術なら詳違いによる副作用の心配もないし
薬害の心配もありません
漢方薬でも保険適用と保険適用外があり
特に保険適用内では無理な生薬もあり
代用されているものもあります
保険適用外の漢方薬に近づける為に
保険適用の2種類の漢方薬を合わせる場合もありますが
場合によっては
配合されている生薬が重複し
一日の適用量より多くなってしまい
副作用の心配にも繋がります
でも
きちんと医者が処方していますから
大丈夫だとは思うのですが、、
私はでないと言われたはずの薬で
副作用が出てしまいました😭
医者からはおかしい変だ、出る筈がない
と何度も言われましたよ😰
あと、配合されている生薬には
その方の病歴や持病などから
注意する必要もある場合が
それに特に保険適用外だと高い😅
続けてきた気功のおかげで大切なご縁ができ
そのおかげで気功技術の作製までできる事に
今回作製した漢方薬の気功技術は
詳を気にせず
生薬の組み合わせもできますし
代用の生薬ではないものも使えます
それに副作用の心配もありません
今後も色々と自分に試しながら使っていこうと思います🤩