ヒーラーをしていますLUCかぁさんです。
今月3日に我が家の愛犬が誤嚥性肺炎になり
その後
ルーチェの頑張りもあって
獣医さんからは
肺の白い影もなくなり
きれいな肺です
と言われ
ただ嘔吐しないように気をつけてください
と
本当に良かったと安堵
しかし
その日の夜
また誤嚥性肺炎の再発⁈
ぐったりしている
呼吸も浅く荒い
チアノーゼはでていない
ご飯もお水にも気をつけて
嘔吐しないようにと注意していたはず
嘔吐も咽せることもしていないのに
何故⁈
どうして⁈
なんで⁈
頭の中が無限ループ
肺はきれいになったって言われたよね
ベッドも洗っている
空気清浄機がダメなの
なら原因は⁈
誤嚥性肺炎は急激に悪化する場合もあり
酸素室に入っても
必ず回復するとは言えない
と
夜間救急で言われた事がある
万が一このまま〜
ふと頭によぎる
入院させて
もしもこのまま〜
だとしたら
選択する
我が家でこのまま〜
平静さを装い
ひたすらヒーリングをする
翌朝
動物病院へ
きれいな肺だった
何で⁈
先生にも原因がわからず
とにかく
レントゲン検査
と
血液検査
点滴と注射をしてもらい
結果を待つ
1日も経たずに肺が真っ白
全身の数値も悪く
先生が
ポンコツでごめんねと
入院させるか
午前と午後の通院かの
選択
私は迷わず通院しますと返答する
私は
どうしても
その場
には愛犬を置いていきたくなかった
入院というだけなら
入院させる方がベスト
とにかく
ヒーリング
愛犬の様子を見ながら
ヒーリングを繰り返す
午後の診察
この時点での先生の診断は
良くもなっていないけど
悪くもなっていない
誤嚥性肺炎は急激に悪化する事もあるから
一進一退かな
と
このまま
暫くは午前と午後の通院が始まる
誤嚥性肺炎が再発してから
翌日も
翌々日も
翌翌々日も
肺は真っ白く
一進一退の状態が続くものの
翌々日ぐらいから
自力で立って少しご飯をほしがるようになる
でも
一進一退の状態には変わらないので
安堵はできないけれど
先生からは
愛犬は頑張っているよと
本当に頑張ってくれています
翌翌々日以降から
普段の愛犬の状態に戻りつつ
無事に13歳のお誕生日を迎える事ができました
それでも
今回、急激に悪化した原因がわからないため
安堵とはいかないまでも
とにかく
気をつけるべきことは
できる限り気をつけながら
生活しています
親ばかな私は
夜寝ていても
愛犬の様子が気になり
起きてしまいますが
動物病院へ行くと
ついつい共感してしまう事も多く
この世から
病気というものが
なくなればいいな
と
思います
愛犬さんや愛猫さん
一緒に暮らしているペットさん
飼い主さん
始め〜
現在、病気や怪我をされている全ての人や動物さんや生き物さんたちの
1日も早い回復を願っております。