9月1日発売の本格派入浴剤
アース製薬さんの『温素』を使ってみました。
よくある入浴剤と違って、こちらはpH9.6ということで
弱アルカリ性の本物の温泉のような湯ざわりらしい。
「美人の湯」と言われてるのはこのアルカリ泉なんですって![]()
RSP会場でのプレゼンではこんな豆知識も。
へー知らなかった![]()
※※効能※※
神経痛・リウマチ・冷え性・疲労回復
肩こり・痔・にきび・ひび・あかぎれ
あせも・湿疹・うちみ・産前産後の冷え性
う~ん、良さそう![]()
お湯の温度を変えることで、さらに効果が増します。
私はぬるめのお湯にじっくり浸かってみました。
うちのバスタブがミントグリーンなので色付きに見えますが、
実際は無色透明のお湯になります。
香りもキツ過ぎなくてリラックスできます。
確かに普通の入浴剤とは違いますね![]()
温泉に入ってるみたいにぬるぬる感があるし、
肌もツルツルになります![]()
しかし、我が家の入浴剤は重曹なのですが、
私には香り以外大きな違いが見当たりませんでした。
冬の方が違いが分かりそうなので、
寒くなったらまた試してみようと思います。
アース製薬さん、ありがとうございました。



