'Uschi' und die Fans
彼は故郷から遠く離れたところにいるかもしれないが、一人でいることは絶対にない。
なにしろ内田篤人、23歳はトレーニングの度に日本から見物人がくる。
もっと詳しく言うと、大抵の場合女性の見学者だ。
篤人は日本では有名だからだ。だから彼のユニフォームもヒット商品だ。
若い女性たちはドイツ一日本人の多いデュッセルドルフから来るだけではなく、
内田篤人と会うために日本から直接来る人もいる。
しかしアヤノとその友達は110キロほどしか離れていないところからやって来た。
「私の名前はカワキタ・ミカです。日本から来ました。ドイツだとボンから来ました。」
ミカ&coはボンの大学でまずドイツ語を、その後国際コミュニケーションを勉強する。
サッカーについてよりよく語り合えるためだろう。
でも、ウッシー賛美者(←ていうかウッシー好きな子)にとって大事なのは彼のサッカーの
クオリティーだけではないようだ。
ミカさん「彼は日本でとても有名です。」
ミカさんのお友達(アヤノさんかな?)「彼はとてもハンサム。」
ミカさん「彼の顔は小さいです。笑」
アヤノさん「私たちはそれに感動しています。」(何にだろう。変なところでカットされてる)
謹聴、謹聴!(聞きましたか?)
それに彼は、彼女たちがどれくらい自分を格好良いと思っているかを読む事も出来る。
シャルケでは篤人が断トツでファンレターの数が多い。その中には数々のラブレターや、
プロポーズ・レターまで含まれている。
彼は故郷で最年少のオールスター・プレーヤーで、鹿島アントラーズで3回のリーグ優勝を
果たした。それに代表では2011年1月アジアチャンピヨンになった。
これらの理由と顔の事情(事柄)が彼をスーパースターにした。
ミカさん「写真を撮りたいです。」
アヤノさん「彼とはもうすでに写真を撮ったので、今回はラウールを見に行きます。
もらえるといいです。」(サインか写真かな?)
運命の瞬間がやってきた。篤人がトレーニングを終えて同郷の人たち会う。
でも女の子たちはとても内気(シャイ)で、2列目で(控え目にの意)彼を崇拝している。
でも思い切って、「お願いします。」と「ありがとうございます。」以上のことを言う勇気はない。
*2:10辺り その上、チュートン人(極端にドイツ的な人)のサインコレクターが来て、貴重な数秒がかかる。
でも、この思いこがれた眼差しで彼女たちは、また篤人をつかまえて離さない。
殆どの望みを叶えた後、まだ小さなインタビュー・マラソンが、日本人の言うところのウッチーを待ち構えている。
日本のジャーナリスト達もかならずこの場にいる。彼がその時レギュラーであろうと無かろうと。
とりあえずミカは写真をゲットしたらしく、明らかに喜んでいる。
そしてアヤノも望みのゴールを達成したらしい。ラウールがサインしたのだ。
以上、国際コミュニケーションについて。ロイヤル・ブルー(シャルケのこと)は国境を越えて人を幸せにする。



訳しててめっちゃうけました。笑
これもささっとやっちゃたのでヘンテコリンな文章オンリーですが、
朝であまり時間ないので直せません。ごめんなさーい!

