Twitterであまり政治的な事書きたくないのでブログに逃げてきましたw

自民党が弱くなるとカルト的な政党が増えてくる気がする。

過去から鬱憤はたまっていたが
ラブライブ!サンシャイン!!のJAコラボ騒動がトリガーになり
フェミニストに対しの怒りが爆発したのでそれを収める為に
自分なりになぜオタクアニメを叩くのかを分析しようと
かなり久しぶりにブログを書いてみた。
(一般大衆のアニメと区別するために敢えてオタクアニメと表現します)

なぜこのようなことをするのか現段階で思いつくのが2つ

①単純にアニメオタクの人が嫌い
ずっと思っていた事はこれです。アニメオタク = 気持ち悪いという考えだが
単純に嫌いというと差別主義者だと思われるのでフェミニズムという思想を基に
批判しアニメオタクの排除しようという考え

②フェミニズムという考え方の限界
現代において、女性蔑視改善されてきている中自分たちの主張を大きくするには
新たな女性蔑視が必要だが中々ないのでこのような重箱の隅をつつくような
主張をせざるを得なくなってきている。
これはマナー講師と同じで新たなマナーを誕生させないと存在意義が無くなるという考え

②に関しては想像でしかなくほぼほぼ①なんでしょうが
根本にあるのは「差別主義」と「排外主義」
自分たちが嫌いなものを忌み嫌い、世の中から排外する。
よくこんな人たちが多様性なんか言えるもんです。

あーちょっとすっきりした。