今日の気分はCharade
ブルーノートを代表する人気ピアノ・トリオ
The three Sounds
(ザ・スリー・サウンズ)
ファンキーなピアノ・プレイが得意な
ジーン・ハリスが中心メンバー。
彼らのアルバム“ヴァイブレーションズ”(1966年)に収録したこの曲は
映画 シャレード(1963年) の主題曲で
ヘンリー・マンシーニが作曲。
シャレード はジェスチャー・ゲームのこと。
気に入って良く聞くのに
タイトルになっている映画の曲とは知りませんでした。
なんだか気になって
DVDレンタルしてきちゃいました。
使われた音楽から映画を知り
観たのは初めてかも。
オープニングと 劇中に流れるのは
いつも聞いているのとは
だいぶ雰囲気が違い
サスペンスに相応しくミステリアス。
やっぱりオードリーがとてもキュート

当時のファッションもお洒落で
素敵



ストーリーは
二転三転、四転五転…?
ちょっとドキドキしながら
迎えた結末は
oh


えー

なんてこった

終わりかたも 良かったな~



面白かったー

オードリー・ヘプバーンだから
一応観ておこうかな くらいの軽い気持ちだったのですが、
予想以上に満足できました

興味もたれたかたは、
是非 ご覧になって
感想 聞かせてほしいなぁ。

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