。。。


とても大切なひとを傷つけてしまった


大切なひとだからこそ


私ではいけないと

自分から離れた




もう戻らないって決めたのに





またその心地よさに

触れたくなってしまう。。




この勝手な想いを


許してもらえるのだろうか







遠い空の下のあのひとが


光の道を歩いていけますように






私も

選んだ道をゆっくり歩いていきます