かなり余裕を持ってスケジュールを組んでいたのに
パンクのせいで、飛行機の時間ギリッギリ
ブリストル空港内 猛ダッシュでなんとか間に合いました。
無事予約していた飛行機に間に合ったのは
神対応してくれたガソリンスタンドの人達のおかげです。
インバネスは飛行機で1時間ちょっと
そこから車で2時間半ほど走ればスカイ島、
一番楽しみにしていた場所です。
まず、インバネスの空港について
予約していたレンタカー屋のところに行くと
私が借りた車はミッションで、オートマティックではない事が判明![]()
私、免許は30年前にミッションで取りましたが
それ以降、乗っていたのは全てオートマで
ミッションは運転した事がありません![]()
カウンターのチャーミングなお姉ちゃんは、
「今オートマは全て貸し出し中だけど
もうすぐ一台だけオートマ車が帰ってくるの。
掃除が終わったら貸し出せるので少しだけ待って下さい。
ちょっと料金が上がるけど とってもいい車だから気にいるわよ
」
と言われ 車種を聞くとオーストリアの車としか言わず・・
まあ旦那が料金面は許してくれたので待つことにしました。
30分ほど待っていると
メルセデスC300帰還
なぜあのオネーちゃんは「メルセデスです」と言わなかったのか
いまだに疑問。
実は同じ車、最後にセドナに行った際にも運転していて
長距離のドライブの疲労感が 車でどれほど違うかを
痛感させられた経験があり、
ベンツがどれほど楽かを体が覚えていたので
私、小躍り
パンク後のドタバタで
運転めんどくさー![]()
と思っていた私なのに機嫌よく出発!
(この時は帰りに再びアクシデントが待っているとは
予想もしてませんでした
)
晴れていてるのに雨が降ったり、不思議な天候が多かったのですが
20時ごろまで明るいので、時間の感覚がなくなる感じです。
この時期で 最高気温18度 最低気温が11度くらいでした。
しっかりとグラウンディング出来、
自分の内側に自然と入っていける場所です。
透明で繊細なエネルギーを感じました。
少しでも伝わりますように🌟
スカイ島では癒され、無事に過ごせた事、
土地の神様、ガーディアンスピリットに感謝します。
次回に続く
