詩:キミノ素ガスキちょっぴりビターなテイストのキミに 甘酸っぱいベリーのアクセサリーを飾ったら どんな男も一瞬で落ちる小悪魔に変身する そんなキミに恋に落ちた時の僕は ビターなキミでも 甘酸っぱいキミでもない 甘くてほんのり苦味のある ミルクチョコレートのような 素直なキミ そんなときのキミは自分自身が嫌いだと言っていたね でもその素なキミのほうが 他のどんな時のキミよりも 僕は輝いて見えるんだ