ちょっぴりビターなテイストのキミに

甘酸っぱいベリーのアクセサリーを飾ったら

どんな男も一瞬で落ちる小悪魔に変身する

そんなキミに恋に落ちた時の僕は

ビターなキミでも

甘酸っぱいキミでもない

甘くてほんのり苦味のある

ミルクチョコレートのような

素直なキミ

そんなときのキミは自分自身が嫌いだと言っていたね

でもその素なキミのほうが

他のどんな時のキミよりも

僕は輝いて見えるんだ