お久しぶりです
全然更新できてなくてすいません
今回の小説は名前が決まってないので (仮) ということにしています
決まり次第変更させていただきます
では、どーぞ(。・ω・)ノ゙
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
お前にこの思いを伝えたりしなかったら
お前と今でもたわいもない話で笑いあえてたのか?
俺の好きなあの笑顔が見続けられてたのか?
いまさら後悔しても意味なんてねーのに
子の過去にとらわれていても先に進むことなんてできるわけねーのにな…
あいつ、三苫瑠那(みとまるな)とは小学校の頃から一緒だった
別に幼馴染ってほどの関係でもなかったが
お互い話はよくするし、結構仲も良かった
中2の時、三苫のことを好きになった
理由はほんとに些細なことだったと思う
けど、三苫には同級に彼氏がいたから
俺は好きな気持ち隠して邪魔はせずに相談に乗ってやってた
でも、その年の秋ごろ二人が別れたという話を噂で聞いた
それから何日か経った後に三苫自身から別れたことは言われた
その時やっと俺にチャンスが来たと思った
今まで隠してた気持ちを伝えることができる可能性が出てきたからだ
俺は今まで以上に三苫にさりげなく優しく接していた
あいつが風邪で休んだ日は日頃ノートなんていい加減にとってるのに
その日だけは丁寧にとって次の日貸してやったりもした
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
とりあえずここまでです
続きはまた今度ということで
ではまたヾ( ´ー`)
全然更新できてなくてすいません
今回の小説は名前が決まってないので (仮) ということにしています
決まり次第変更させていただきます
では、どーぞ(。・ω・)ノ゙
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
お前にこの思いを伝えたりしなかったら
お前と今でもたわいもない話で笑いあえてたのか?
俺の好きなあの笑顔が見続けられてたのか?
いまさら後悔しても意味なんてねーのに
子の過去にとらわれていても先に進むことなんてできるわけねーのにな…
あいつ、三苫瑠那(みとまるな)とは小学校の頃から一緒だった
別に幼馴染ってほどの関係でもなかったが
お互い話はよくするし、結構仲も良かった
中2の時、三苫のことを好きになった
理由はほんとに些細なことだったと思う
けど、三苫には同級に彼氏がいたから
俺は好きな気持ち隠して邪魔はせずに相談に乗ってやってた
でも、その年の秋ごろ二人が別れたという話を噂で聞いた
それから何日か経った後に三苫自身から別れたことは言われた
その時やっと俺にチャンスが来たと思った
今まで隠してた気持ちを伝えることができる可能性が出てきたからだ
俺は今まで以上に三苫にさりげなく優しく接していた
あいつが風邪で休んだ日は日頃ノートなんていい加減にとってるのに
その日だけは丁寧にとって次の日貸してやったりもした
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
とりあえずここまでです
続きはまた今度ということで
ではまたヾ( ´ー`)