こんにちは Luriaです![]()
今日は 『言葉』に対する 私の想いから
展開していった"気づき"を綴ってみます![]()
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プライベートで皮膚科に通ったときのこと
そこは皮膚科と美容科の総合院
予約もあまり意味なさない混み状況
皮膚一般科に診察行くも
思いがけずとも医師から肌チェック入っていたようで、医師さんにとっては当たり前すぎて⁈
何気ない言葉なのでしょうが…
私的には奥深くにまでグサっと、刺さってしまったという現象がありました。
沢山の待ち時間を覚悟の上
皮膚科にかかる理由があるわけで…
通常の精神状態ではなかったのはありますが![]()
(感受性高いため病院などはとても疲れるんです)
何気ない言葉だとしても
受け取り側によって こんなにも
トゲになるのだな。という体験でした。
(どんな言葉を放たれたのかは割愛します)
※医師には悪気も悪意もなかったのが事実です
これは受け取り側の問題なのです
現に一緒にいた家族は何も怖さや不快さを
感じていませんでした。
なので 今後のためにも
何が起きていたのか。を考察してみました
言葉自体には問題はなく、
そこにある背景(エネルギー)に問題があった
・忙しさからの態度(表情)
・声のトーン
・専門家にとって日常知識(一般とは違う)目線
・空間に漂うエネルギー
・自身の環境による影響(心身状況)
繊細な感性を持ってる人なら分かり合えると思うのですが、これら↑を一瞬で体が受け止めてしまうのが、エンパス質であったりHSPさんの特徴
(考えなくてもいい奥のこと=相手の問題まで受け取り、自分のものとしてしまいがち)
だからといって
私に合わせてよ
なんて思ってもいません💦
繊細な人は優しいのです笑
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改めて
自分の性質を思い知りました![]()
(帰宅後すぐ立て直しましたが、還る術を知らなかったら 引きずっていたことでしょう)
アーメン
私の生き方の成果を感じられた瞬間でもありました笑
言葉は 人を救うものにもなるし凶器にもなる。
感じるが故に 傷つかなくてもいいことに傷ついてきたから。
でもね♡
傷ついた。と捉えると被害者意識になるので
違う捉え方をすると![]()
ここも変わってくるのよ![]()
(こういうこともセッションできづいていけます)
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被害者意識から抜け出せるまでは
わたしは、ずっと言葉を慎重に選んできてました
(実際のところ、捉え方なので言葉の問題ではなかったのですがね笑)
ほんとに 人の捉え方の違いによる現象なだけなんですね![]()
どう、ものごとを見ているか。捉えているか。
モノの見方なんですよ![]()
ただ いま、それを認知したとはいえ💦
その生き方が長かったもので、今でも
声での発言が苦手です。怖さ(責任)も感じます。
人よりきっと すごく重みを感じてしまっていたことで、それを引きずり過去の残像を握りしめている。ということを改めてきづかせてもらえたって感じです![]()
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考えすぎずに発言したらいいってことも分かってるけど、それが出来ないから困ってんじゃん
って1人もがき怒り
葛藤してた時もあります
だからこそ、誰かに このもがき苦しいことを
分かって欲しかった。分かってほしいし、解決したいと 必死に生きてきました
(その当時は無意識ですが、ほんとに必死だったんだなって今なら、そう思えます。この性質の人は無意識にも体にチカラが入っている状態だから)
誰かに分かってもらいたい。
この承認欲求を外に求めている以上、残念ながら
満たされることはありません。
自分と100%同じように感じる人なんて
この世に存在しない
1番自分がそれを痛いほど分かっているはず。。
じゃ、どうしたらいいんですか??![]()
それはね![]()
自分が 自分の1番の理解者であり
受容者であるってことを腹に落とすこと![]()
それしかないんです![]()
![]()
だからこそ
ここのフィールドをつくりました![]()
![]()
自分のことは自分にしか分からないけど![]()
そんなことは分かってるけど![]()
1人じゃないってことだけでも
安心に繋がる
ホッと心身を緩めることができるなら
と![]()
今日はここまで![]()
今日も訪れてくれてありがとうございます![]()
