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のるの一口馬主日記とか

05年産からリニューアルユーワで、一口馬主を始めました。現在は、東サラ、キャロット、ロードTOと手を広げて、一口活動中。無責任に思ったことを好き勝手書いてるブログです。

今週の出走です。

 

3月11日 賢島特別 芝1600(中京) レッドアフレイム

距離を延ばすならば、2000ぐらいまで一気にと思うのですが、1600の距離で停滞です。正直、アフレイムの立場を考えると、守りに入っても仕方がないので、D1800とか、芝2000とか試さないと意味ないとは思うんですよね。

500万クラスを買った中京コースで、多少なりとも前進は期待したいですが・・。

 

 

出資馬たちの近況です。

 

レッドアフレイム(久保田厩舎)

本日、出走になります。

 

レッドアヴァンセ(音無厩舎)

来週、帰厩の予定です。

 

無理にヴィクトリアマイルを狙うよりは、空き巣でもいいので、どこかでステークス勝ちを狙って欲しいですね(そんな簡単な話ではないことは承知ですが・・)。


レッドウィズダム(角居厩舎)

福島開催が目標です。福島のような小回りコースが必ずしも合っているかどうかは、函館でパッとしない競馬が続いていたことを考えると、多少疑問の残るところですが・・。

レッドゼノン(昆厩舎)

急遽、栗東に戻ることとなりました。良かった、良かった・・と手放いに喜べませんが、まあ、降級前に1戦もしないという下策中の下策に出なかったのは良かったと思います。


レッドルドラ(大久保龍厩舎)

来週のダート戦を予定しています。

悪い意味で想定内です。人それぞれ、仕事をするにあたって哲学があり、赤の他人から見たら、とんでも主張だったとしても、それは曲げられない主張だったりします。ましてや、調教師の権力は絶対であり、大馬主からの介入でもない限りは、それは曲げられるようなものではないと思います。

 

大久保師の考えは、僕の想像ですが、

スピードのある馬 → 芝馬

スピードのない馬 → ダート馬

という哲学があるように思います。その中でルドラは後者に分類されているようです。前々走の新聞のコメント欄に、「ルドラはスピードがないので・・」と調教師の泣きのコメントが入っていました。会員用にクラブ向けのオブラートに包んだ表現しかない更新に対し、新聞のコメントは師の本音が垣間見られます。このまま、中途半端に善戦を続けると、ルドラはダートだけで競走生活を終えることとなるでしょうね。競走馬って言うのは、厩舎を含んだスタッフを含めての馬生ですので、致し方ありませんが・・。


レッドアーサー(戸田厩舎)

節を見つつ、ダートで続戦です。

 

中京の1400あたりが良さそうな気がします。


レッドレオン(角居厩舎)

体重回復に手間取っています。おそらく、31日の出走はないでしょう。

パンとしたら、面白そうな素材ではあるので、壊さないように育てて欲しいです。

 

レッドガラン(安田厩舎)

調教でのコントロールはすごく良いようです。入厩してから、脚元の不安ないようですし、これまでの半年間のモヤモヤが嘘だったかのように順調ですね。このまま、順調に出走を果たして欲しいです。


レッドレネット(須貝厩舎)
ガランに対し、こちらはコメントが冴えませんね。
取り敢えず、そろそろデビューを視野にということですが、乗り込み量だけは十分なので、取り敢えず走らせてみる・・というのが陣営の考えかと思います。

良くも悪くも、特徴に欠けると言うか、大崩れはないタイプだと思いますので、ダート1400あたりでデビューかな?

ウィナーズブレイク(戸田厩舎)
戸田先生のキュー一族に対するコメントが気持ち悪い(誉め言葉)ですが、漏れなく大切に扱って頂けそうです。この一族・・さして良血ということもないのですが、この厩舎では貴種の如く扱って頂けます。

ロードフォワード(岩戸厩舎)

まあ、そうなるだろうな・・という回答でした。

障害競走を視野に放牧です。元々、障害転向を視野に関東に移籍したはずが、移籍初戦で2着と恰好をつけてしまったため、平地を使い続けたんじゃないかな、とは思います。

障害競走は、「飛越の上手さ」、「集中力」、「前向きな気性」が必要な能力となりますので、フォワードがいずれの能力を満たしているのかどうかが、この先、現役を続行できるかどうかのカギですね。

 


ロードゲイル(尾形厩舎)

乗り込んでいって、疲れが出てしまいました。

焦っても仕方のないので、メンバーが落ちる5月の新潟を視野に復帰できれば、と思います。


ロードアクシス(奥村厩舎)

何故か若葉Sに挑戦です。

最新の写真を見ると、大分体つきがしっかりしてきたように思います。この体を維持しつつ、負荷をかけていければ、暮れのホープフルのように見せ場もないということは無さそうな気もしますが・・。

このクラスにも少しずつ慣れてきたのか、だいぶ競馬に参加できるようになってきました。距離もこれくらいがいいですね。

やはり、芝部分での走りが凄く良いので、次は芝を使って欲しいです。ほぼ諦めてますが、言い続けることによって、言霊として、そのうち大久保先生に届くかも知れません。


18.03.04 : 3月4日レース後コメント(6着)
北村友騎手「勝った馬は強かったです。速い馬を追いかける形になったとはいえ、無理はしていないし、リズムを崩すこともなかったんですが、その割にしまいの粘りが物足りませんでした。1400mは合っていると思うので、この条件を使いつつ、馬が成長してくればラストでもうひと伸びできるようになるはずです」

 

週明けの調教師のコメントから、今後のことについて検討…とのことです。確かに近走は、競馬に行っての覇気に欠け、生ズルい面が徐々にに出てきたような気がします。これは、年齢を重ねると、身体的なところより、精神面が弱くなってくることで仕方のないところです。むしろ、ここまで頑張り続けてきたことのほうが驚きですし、よく走ってくれました。
水曜日のコメントで、全てが決まると思いますが、引退か障害入りのどちらかでしょうね。


2018.03.05
ロードフォワードは、3月3日(土)中山10R・上総S・混合・ダート1800mに吉田隼人騎手53kgで出走。16頭立て12番人気で6枠12番から平均ペースの道中を15、15、16、14番手と進み、直線では内を通って2秒5差の13着でした。スタートで出遅れて1馬身の不利を受けました。また、スタート直後に寄られて躓き1馬身の不利を受けました。馬場は稍重。タイム1分54秒8、上がり38秒1。馬体重は2kg減少の456kgでした。
・岩戸調教師 「計画通りに好走時と同じパターンで進め、調整自体は上手く行きました。結果的にはもう少し前で運んでも良かったのかも知れませんが、現状はどうしても展開の助けが必要ですね。着順が振るわないことを考えると、何らかの手を打ちたいところ。厩舎へ戻ってから今後について考えましょう」
≪2018年3月3日 中山10R 上総S(4歳上1600万下)(混) ダ1800m 稍重 16頭≫
1着ハイランドピーク  56横山典 1.52.3    (1・1・1・1)37.0 468kg+4kg
2着ネイビーブルー   55Mデムー1.53.1 5  (11・11・2・2)37.7 504kg-2kg
3着ロードシャリオ   56三 浦 1.53.1 首  (3・3・3・2)37.6 482kg 0kg
13着ロードフォワード  53吉田隼 1.54.8    (15・15・16・14)38.1 456kg-2kg

2018.03.05
≪調教時計≫
18.02       美プール 23 24 27
18.03       美プール 01

2018.03.03
ロードフォワードは、3月3日(土)中山10R・上総S・混合・ダート1800mに吉田隼人騎手53kgで出走。13着でした。
・吉田騎手 「以前に乗って6着だった時のイメージで運んだものの、今日は展開が合わなかったのが大きかったです。また、コンスタントに使っている影響なのか、どうもフレッシュさにも欠ける印象。最後までガツンと来るところがありませんでした」

今週の出走です。今週は土日に1頭ずつ。

 

3月3日 上総S D1800(中山) ロードフォワード

 

前回で結果を出した10日競馬です。

結果は望みませんので、無事に走り終えて欲しいですね。

 

3月4日 4歳上500万 D1400(阪神) レッドルドラ

 

前回の競馬で復調気配は窺えました。ダートはやはり割引ですが、多少結果は欲しいところ。ただ、中途半端にダートで結果を出すと、この先もダートばかり使われそうなので、色々と悩ましいですね。

今週も順調に屋内ダートと坂路で乗り込みを重ねています。15-15を重ねてようやく良かった頃のデキに戻ってきましたね。牡馬としては元々が細身な馬ですが、それでも稽古が実になって体つきも良くなっています。始動は6月の北海道あたりかなと話しているので、しっかり乗り込みを重ねて心身ともに更に鍛えていきたいです。

まさかの6月競馬です。降級前に使わないとか、角居先生を軽くこえてますなぁ。
いや、まあここまでとは思いませんでした。ゼノンとの出会いは、運が悪かったとしか言いがありませ。ただ、東サラは、ファンタスト系に鬼畜系が多いので、将来性については、何ともなところはありますが…。

本日、無事ゲート試験を合格しました。

 

栗東トレセンに入厩して以来、全ての更新に「馬っけ」が入っています。英雄色を好むと言いますが、将来、ガラン自身が種付け出来るくらい活躍してくれれば・・と思います。

パドックで、馬っけを出しながらもジャパンカップを勝利したピルサドスキーという馬もいますし、生涯童貞で終わるサラブレッドも多い中、非童貞として生き残って欲しいと思います。

 

コメントから、割に厩舎で愛されてる感があるのはポイント高いですね。事務的に扱われるよりは、良いですからね。

 

 

18.02.28 : 栗東:安田隆行厩舎
本日ゲート試験に合格しました。
 坂路 76.7-57.0-37.1-18.3 馬なり
安田調教師「先週金曜日の練習で思った以上にスタートがよかったので、予定を繰り上げてけさ試験を受けました。初めて1頭でゲートに行ったので、1本目はキョロキョロしながらのスタートでしたが、2本目は何の問題もなくサッと出ていました。これでゲート試験をクリア。競走馬としての免許をもらえたのでひと安心です。相変わらず馬っ気が強く、お気に入りの牝馬まで見つけたようですが、調教にはまじめに取り組んでいて今のところ問題ありません。もう新馬戦には間に合いませんが、デビュー戦に向けてこのまま厩舎において調教していきます」

 

2018.02.22 : 栗東:安田隆行厩舎

本日は坂路1本のあと、ゲート練習を行いました。
 坂路 68.0-50.0-32.8-15.9 馬なり
安田調教師「馬っ気は強いけど、チャカチャカせずに常歩ができているので問題ないでしょう。思っていたよりおとなしいので安心しています。けさも同じ時期に入厩してきた馬とゲート練習へ。後ろ出しをしてから、手開けで1本、消音から1本出しましたが、駐立はお利口さんだったし、扉が開いてからの反応もまずまずでした。この感じなら早ければ来週後半にも試験を受けることができるかもしれません。今週末に15-15を消化しますが、ゲート練習を続けながら体力もつけていきます」

 

2018.02.21 : 栗東:安田隆行厩舎
本日は坂路1本のあと、ゲート練習を行いました。
 坂路 66.3-48.6-32.1-16.1 馬なり
助手「常歩の雰囲気はなかなかのものですし、キャンターでの背中の感触もとてもいいです。素質が高そうな馬ですね。でも、なんせ馬っ気が強いです。牝馬を見つけても、窓に映る自分のシルエットを見ただけでも鳴いて喜んでいます。馬房ではおとなしく、調教中は集中しているので心配ないと思いますけどね。ゲート練習はきのうから始めました。初日は通過だけにとどめましたが、素直に受け入れてくれたので、けさは3回の入りと駐立の練習に臨みました。牧場でも入念に練習してくれたそうなので、問題らしい問題はありませんでした。あす以降も坂路を1本上がってから、ゲート練習というメニューで調整していきます」

 

 

 

土曜日の競馬で競走中止になったロードトレジャー、週明けの検査で靭帯が切れていることが判明して、抹消となりました。

 

「長い間、ご支援を下さいまして誠に有り難うございました。」と言われても、長いのか?としか考えられないよ。競走馬には怪我は付き物ですけど、こう立て続けですし、セレリティのショックが大きすぎて、トレジャーに関しては不感症になってしまっています。

 

まあ、3歳の春の時点ということを考えると、使い過ぎたのかなぁと思います。なんか、色々と重なりすぎて、釈然としない感じですが、短い間ですが、新潟で勝ち上がって、その後も一生懸命走り続けてくれたロードトレジャー・・・お疲れ様でした。

 

 

2018.02.28
ロードトレジャーは、レース後の右後脚に腫れ、熱感が認められます。精密検査を受けたところ右後脚内側側副靭帯断裂で競走能力喪失の診断が下されました。今後について調教師と意見を交えた結果、中央競馬の登録を抹消する方針が決まりました。長い間、ご支援を下さいまして誠に有り難うございました。
・小島調教師 「時間が経つに連れて腫れが大きくなり、歩様もギコちない感じに。細かな検査を繰り返したところ、2月28日(水)に右後脚飛節を支える靭帯が切れていることが判明しています。命に別状が無いとは言え、競走能力喪失の診断。転んだ際なのか、スタート時なのか、原因の特定は難しい・・・との獣医師の見解でした。本馬に関わる皆様には申し訳ないばかり。本当に残念でなりません」

 

2018.02.26
ロードトレジャーは、2月24日(土)中山7R・3歳500万下・混合・ダート1800mに三浦騎手56kgで出走。14頭立て5番人気で4枠6番からハイペースの道中を13、13、14番手と進み、競走中に右後肢跛行を発症し、4コーナーで競走中止となりました。スタートで出遅れて1馬身の不利を受けました。馬場は良。馬体重は2kg減少の472kgでした。
・小島調教師 「駐立チェックは前走時も行なっていた部分。転んだ際にはジョッキーの他、JRAの発走委員、厩舎スタッフが確認の上で正式に出否の判断が行なわれています。競馬後に踏み込みが浅かった右トモについては、トレセンへ戻った段階で随分と緩和。また、幾らか腫れが認められる右後脚飛節の精密検査を受けたところ、骨折は見付かっていません。ただ、何らかのダメージを負った可能性が考えられるだけに、腫れが引いてから改めて詳細を調べる予定です」
≪2018年2月24日 中山7R 3歳500万下(混) ダ1800m 良 14頭≫
1着クレディブル    56田 辺 1.56.3    (14・14・13・12)38.7 504kg+6kg
2着アメリカンファクト 54武 藤 1.56.4 3/4  (2・2・2・1)40.2 484kg-4kg
3着マイネルサリューエ 56松 岡 1.56.4 鼻  (9・9・1・3)40.2 500kg+4kg
中止ロードトレジャー  56三 浦 -.--.-    (13・13・14・-)--.- 472kg-2kg

 

ちょっと消極的な競馬でしたね。

初ダートならば、ある程度、砂を被らせるくらいの経験値を積ませないと、1レース、1レースがすごく勿体ないなくなってしまいます。騎手コメントにもあるように、道中、最後方になってしまったのは、付いていけないのではなく、無理させなかったとのこと。上がりの脚はそれなりに使っていますし、前に出せれば、もっと走っていいはず。

これで、芝ダート兼用で走れることが確認できました。

 

レース後のコメントが出る前に思ったのですが、復帰から数戦、まったく終いの伸びを欠くレースが続いていました。何となくですが、原因としては距離が長かったのかも知れません。競走馬は、3歳秋を超えたくらいで、適正距離に落ち着くケースがあるので、アーサーは1200~1400ぐらいの距離が今はあっているのかも知れませんね。

 

 

18.02.25 : 2月25日レース後コメント(8着)
武藤騎手「スタートは出てくれたのですが、隣の馬が寄りながら近づいてきて強引に前に入られたので下げざるを得ませんでした。初めてのダートなのでもまれるよりはと思って下げて競馬をしましたが、途中砂を被っても全く問題なかったですし、ダートの走りもいいですね。最後まで脚を使っているだけに前半もう少し強引にいったら結果も変わったと思います。ただ、やはりダートでも気が入って噛む感じなので、距離はもう少し短くてもいいのかもしれません。まだ中団で揉まれ混んでどうかというのはありますがダートはむしろ良さそうですね。うまく乗れずすみません」
戸田調教師「砂を嫌がったのかと思いましたが、他の馬に寄られてポジションが悪くなったようです。思った通りダートは問題なかっただけにもったいない競馬になってしまいました。それでも最後までしっかり走れたのはよかったですし、ダートも走れるなら今後の選択肢が広がりますね。権利はないですが、三場開催なら出られる可能性もあると思いますし、問題なければ中京あたりを目標にやっていきたいと考えています」

 

このケースの怪我はショックが大きいです・・おそらく競走馬としての能力は喪失でしょうが、何とか生きて余生を過ごせるようにならないかなぁ・・・公式の情報を待ちます。

 

公式のコメントです(追記)

2018.02.24
ロードセレリティは、2月24日(土)中山11R・アクアマリンS・混合・芝1200mに三浦騎手57kgで出走。競走中止となりました。
・三浦騎手 「仕掛けてからの反応が上々。あとはスペースだけ・・・と言う状況で、外へ持ち出す際に故障を発症してしまいました。馬群の中で転倒していても不思議はない大怪我だったにも関わらず、ロードセレリティは最後まで踏ん張ってくれて・・・。ただただ、申し訳ない気持ちで一杯です」
・高柳調教師 「直ちに診療所へ向かいましたが、右前脚管骨の開放骨折で手の施しようが無い状態。馬自身がこれ以上苦しみ続けない為にも、安楽死の措置を取らざるを得ませんでした。馬自身には本当に可哀想なことに・・・。再登録の時点から管理を任され、ここまで頑張ってくれたと思います。本当に申し訳ございません」

 

やはりと言うか、安楽死となりました。

この一口馬主という趣味をやっていると、出資馬が勝つことより、負けることのほうが多く、今回のセレリティのことでも確かに相当凹むんですが、普通に負けたときでも結構凹むんですよね。しかし、勝つときは一瞬で、余韻があるのはせいぜい2日目くらいまでで、負けた時の気分と差し引きしても、絶対に上回ることがない。

ギャンブルみたいに考える人もいますけど、ギャンブルのように、一度の大勝ちとかが快感になるような類の趣味ではないのです。

正直、さしたる快感もなく、何故続けているのか自分でも理解し難い。なんとなくズルズルと惰性で続けているというのもありますが、それにしては、月の生活費をガンガンつぎ込んでいる・・という始末。
いやぁ、負けた時の精神的なダメージの削がれ方は、ハンパないので、そろそろ健康のために本格的に縮小を考えなきゃいけない時期に来たのかも知れませんね。

 

セレリティは、小倉競馬場に、地方の大井に、と様々現地応援をさせて頂きました。一番、嬉しかったのは3歳の年末に2連勝で中央復帰を果たしてくれたときかな?前走の京都で不利なく走れていれば、こんな結末にならなかったのかも・・とタラレバを言っても仕方ありませんが、セレリティの走った姿は、心の中に残すこととします。