Disaster
I have come back from NY to Japan yesterday. I attended a wedding of my high school friend, it was definitely a happy and fantastic one. Glad I didn't miss it.
Since I'm back, my eyes have been on TV and Twitter. Thanks to our advanced tech nowadays fresh news are provided to us in a surprising speed.
However, some info I hear are too depressing at times.
The problems seems spreading bigger like a chain reaction, and it is never ending. The earthquake, radiation, evacuation, limited electricity, inadequate food and blankets and of course people are in a state of unimaginable grievances.
Many including sick and elders are sharing a small blanket with three people, splitting a rice ball with others. Their houses are wiped out not to mention with apparels, foods, medication, bed and etc,.
Families are screaming their son's and daughter's name over piles of debris around the area they used to live, which is covered by dirt and junk.
I hear foreign countries are sending their people including their troops at times.
I wanted to thank all the people and countries for helping Japan.
Your help may be the only light to the victims of this biggest earthquake ever occurred in Japan. Japanese Defense Force are working with no sleep, but they are still scarce compare to the number of victims. They say 440,000 have been evacuated from homes, and we can use all the help from professional troops.
As I write this blog, another fairly big earthquake hit Kanto part of Japan, including Tokyo.
I ask all whom read this to pray for Japan and if you can donate please do so.
Even a dollar may worth a warm tea to the hungry tired person.
Thank you for reading.
Pray for Japan please. TIME TO UNITE.
One
LJ
いまこそ
帰国しました。
まず、今回の東北太平洋沖地震の影響で傷つき亡くなられた方々にご冥福をお祈りいたします。
被災者の方々、こんなことしか言えないですががんばってください。
今たくさんの人がどうすれば遠く離れた被災者のみなさんを助けれるかを考え行動しています。
今は言葉だけですが、がんばってください。あきらめないでください。
僕達の寄付金があなたの暖かい食べ物や毛布に変わることを信じています。
NYでもニュースを常に気にして見ていたけれど、帰ってきてテレビをみていて
地震の影響で「東北地方」というか、日本が大変なことになっています。
今こうしている間も自衛隊、東京電力の方々、JRの方々、原発、政府機関などなど、無数の方々が復興へ向けて、そして今以上の被害をださないように懸命に働いてくれていると思うと、自分の無力さを感じられずにいられません。
しかし、現在はプロの専門家にまかせて、自分のできることを必ずやっていくと信じて、応援するしかありません。素人が知識なく被災地へ赴くことは、数々の問題もあるようです。
自分たちが一番できることはまず節電。
慣れてしまえば街が暗いけれど、これからは期間限定でなく、かぎりなく節電していってもいいのではないかと思います。
明日東北地方は寒くなるそうです。しかし暖かい毛布や服を送ることは個人では不可能に近いですよね。信用のある団体への寄付が一番だそうです。僕はまずヤフーの方で寄付しました。
明日アメリカの友達からも託されたお金とともに他の基金で寄付しにいくつもりです。
さらにこのような記事も発見しました。
ぜひ実行していきましょう。
http://news.ameba.jp/20110313-146/
そして。
今回のことで、改めて自然の驚異を世界が知りました。
これを機に、人はどんな人種でも手を取り合っていかなければ生きていけないということが再認識され、無駄な争いが少なくなることを願っています。ささいなことでつっつきあいをしたり、権力におぼれていたら大切なことを見失ってしまう。
いまこそ日本人が団結して、まず隣の人と手を取り合って助け合うことが一番大切なのではないかと思います。
前々からいっていることだけどローカルからグローバルへ。微力でもなんでもいい!チリも積もればですよね。
とにかく困っているひとを助けたい!という精神を行動と知識をもってやれば、必ず何かのプラスになる!
まず俺は俺のできることを。あなたはあなたのできることを。
生きてこそ。
LJ
石岡瑛子さん
おひさしぶりです。エルジェイです。
ここ最近は何かと忙しくしてます。新しくHPをリニューアルするのでその打ち合わせなどなど。
さてさて今日NHKの番組プロフェッショナルをみました。
取材相手は石岡瑛子さん
詳しくはこちら
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%B2%A1%E7%91%9B%E5%AD%90
情熱=モチベーションは同意語だと俺は思っていて
それを持続させる大切なことは、自分に妥協しないことだと感じてます。
まさにそう思っていたことを石岡さんは実行して成功しているし、努力もしている。
国籍一緒だからとか、あまり考えたことはないけど、
同じ人間あれほど突っ走れるということが、何か俺肩の余計力を緩めてくれて心を締めてくれた。
それにしても71さいのチーフデザイナー!!全然みえない!!
まさに情熱っていきるためのエネルギーなんだな。
いきてこそ!
LJ