Kyokoさんとリアル飲みした後、メイクオフしてベッドにもぐりこんだ。
ベッドにもぐって本を読みながら自然に意識を失って、



AM 4:30




Kyokoさんとおそろいのケイタイが小粋なメロデーを奏でた。


発信者はワカモノ。


受話器に耳を当てるとなんとも陽気な声で、


若 「はぁ~い、俊ちゃん(の本名)。今どこにいるの?」



あ゛?(#゚Д゚)

オメーはお馬さんか?鹿さんか??


今、4:30 だっつーの!

フツウはうちにいるっつーの!



説明しよう! (ヤッターマン風)

ワカモノの早朝電話には一応の理由があるにはある。 (ちょっと弁解してあげちゃう)


実は、Kyokoさんと飲んでた時にワカモノに「今Kyokoさんと飲んでるから来いやぁ~。」と連絡をいれていたワタクシ。

ワカモノには友達と大事な話しがあるのでいけぬ、とリジェクトされてしまった。


(ぬぬぅ、コヤツこしゃくな。Kyokoさんとアタシと二人で仮にも両手に花だってのに。そりを断りまつか。そーですか。( ´_ゝ`)フーン)


ワカモノは「何時まで飲んでる?今日は帰えるの?」と何度か聞いてきたが、そんな何時に終わるともしれないワカモノの予定に合わせる義理はない。 (おーっと、強気です。w)



第一、Kyokoさんと別れて不夜城六本木で一人でなにをすると言う?


マンガ喫茶で待つとか? (ワカモノから連絡ある保証はないのに?)


パブで逆ナンかます? (そういう気分じゃない。気分だったらするのかよ?!ってツッコミはおいといて。)


オネイさんはきゅーんとなる胸とは裏腹に、ワカモノに先の予定は言わずにその場の電話は終了。
まず間違いなく帰る予定なのに「Kyokoと一緒に帰るよ~」と言わないワタクシってちょっとズルっ子か?


な、わけでワカモノってばもしかしてまだ私が近くで飲んでるかな?と確認の電話をかけてきたみたい。



早朝でんわの続き↓


俊 「あー、家だよ。おまいさんは、今の今まで飲んでたんだね。」


若 「そう、それで終わったからね。俊ちゃんと合流しようと思って電話した~。なんだぁ~、終電で帰ったのか~。 ザンネンだねぇ~。じゃ、またねー!!」


プチ、ツー、ツー、ツー。



寝ぼけた頭で、只今の会話をちと回想中。。。。。。。。。





やっぱり、イックゥーーーー!




ってのは ハイ(-Д-)ウソ~ 。



オマエ4時半に私をキャッチして何したかったんだよ? (ワカモノ宅にお持ち帰りでヤリヤリモーニング?)


とかね。思います。


オマエこんな時(私が近くにいる時)しか連絡してこねーな。


とかもね。思います、思います。



思うんですよぉ!!!


でもぉ。。。。

ちょっとだけ電話かかってきて嬉しい気持ちも否めないの。。。



ぐぁぁぁーーーーー。アタシ βακα..._φ(゚Д゚ )