せつないおはようございます。おおさわです。せつない気分のときがあります。前も書いたかもしれませんがまた書くんです。男にも切なくなるときがあるってこと。彼女でもいればそれは癒されるかもしれないんですけど、そんなもんはいないわけで。で、そういうとき、僕はどうするかというと、こうやってなにかに書き留めるんです。そんなメモが家にはたくさんあります。そんなメモの端っこが、芝居に化けたりします。詩人でも歌手でもないんで、僕はそうするしかないんです。