おはようございます。おおさわです。
しゃべる、ということが体力を使うことなんだな、と改めて実感しています。
体力ないときはほんとしゃべられないし。
しゃべりが仕事でもあるので、こればっかりはどうしようもないんですよね。
演劇の台本書いてるときってけっこうそのセリフをひとりで話してたりする。
ひとり何役も、時には女性の役も自分でやってたり。
で、気付くと汗だくになってたり。
無口な人がいいとは限らないんですけど、でもしゃべりがすぎてる人もうざったいなあってあるでしょ?
この歳になってもその境界線がわからないんですよねえ。