日本の広告市場規模 | アフィリエイトで毎日コツコツ稼ぐ方法

日本の広告市場規模

日本の広告の市場規模をあなたはご存知ですか?



その前に広告とは、具体的になにか。



テレビCMであったり、新聞であったり、雑誌であったり、様々な会社の広告を毎日目にすると思います。



この記事は、あなたの将来の可能性を広げるかも(*゚ー゚)ゞしれません。



日本の広告の市場規模というのは、これらの全ての広告の年間総額のことです。



では、改めて、どのくらいの規模だと思いますか?



そういえば、日本の国家予算は、今は90兆円ですよね。



ちなみに、日本の税収は、約40兆円。



つまり、足りない部分に関しては、借金している(国債)わけですが。。。



話は戻りまして、日本の広告市場規模。



約6兆円です。


正確には、5兆9,222億円(2009年実績、前年度11.5%減)
*電通平成22年2月リリース


あなたは、この金額多いと思われますか?



ここから少し真剣に読み進めてください。



広告は、大きく3つにわかれます。
① マスコミ四媒体広告費(新聞、雑誌、ラジオ、テレビ):2.8兆円

② プロモーションメディア広告費(屋外、交通、折込、DM、フリーペーパーなど):2.3兆円

上記ふたつで、86%になります。

そして、

③ インターネット広告費(媒体費、広告制作費):7000億円


何が言いたいのでしょうか。


2007円は、インターネットは6000億円でした。



そして、下の表をご覧ください。



財宝は自分で掴め!


そう、大幅に伸びているのです。インターネット広告が。



日本の広告市場は、2007年に7兆円でした。


全体が減少している中でもインターネットは伸びているのです。


今は、不況で大幅に削減されましたが、5,6兆円は今後も維持されると思います。


では、今後は、どのようになるでしょうか?




考えてみてください。




あなたは、何から情報を得ていますか?



テレビですか? 新聞ですか? 



そう、今もそうだと思いますが、インターネットが増加しているのではないでしょうか。



つまり、今後もインターネットが増加していく可能性があります。



つまり、今の7000億円が、1兆円、1.5兆円と拡大する可能性があります。



何が言いたいのか?



私は、今後のために、個人個人が会社や自営業に関係なく、



もう一つのキャッシュポイントを持つことを推奨しています。



そして、インターネット広告というものが、その可能性を示す指標になります。



なぜか?



それは、私が進めたいアフィリエイトというものが、インターネット広告にリンクしているからです。



アフィリエイト。
*アフィリエイトとは



だいぶ前から言葉はありますので、聞いたこともある人がおおいのではないでしょうか?




つまり、インターネット広告規模が大きくなればなるほど、




アフィリエイト規模も大きくなるということです。




「もうアフィリエイトは終わった」



といっている人もいますが、上記の広告規模を考慮すると
私は、まだまだこれから伸びると思います。




そして、1日でも早く始める事で、数年後に自分自身の媒体を育て、
この伸びているインターネット広告費用の一部を報酬として得ることができます。



給与が増えない、いつリストラになるかわからない。



年金がどうなるかわからない。




たくさんの不安があると思います。




でも、伸びている部分があります。そして、リスクなく参入することが出来る場所があります。




そして、ノウハウを知っている人は、もうひとつのキャッシュポイントとして毎月稼いでいます。




なので、広告、アフィリエイトについて、真剣に考えてみてはいかがでしょうか。



更に詳しい内容は、私のメルマガで配信していますので、登録してみてください。
=>登録は、こちらから