おはようございます。
令和元年ですね😊
新年一発目はこちら!
何故6年以上英語をしてて
一向に英語が話せるようにならないのか?
問題の話です。
これを言い換えると…
何故上のクラスを目指してて6年以上スクールに通い続けているのに一向に上達しないのか?
問題に話題を変えたいと思います笑笑
一つ言いたいのは…
運動目的楽しみ目的でテニスを
習ってる方も多いので
同じクラスにずーっといる
=
サボってる・やる気がない
と勘違いしないでくださいね。
さて
この図をご覧ください↓
つまり
・座学中心
・強制的にやらせる
・指導の一方通行
と言った日本の教育的なスタイルは
『受け身』
的なスタイルは正直習得率が低いです。
ま、ビジネスと考えて習得率を低くして
スクールに依存させて無駄に継続率を
増やして発展させると言う
スタイルもありますが
僕は正直好きじゃありません。
そして後半
『積極的』
なスタイルは自発性を高め
自分でこうなりたいと言う発想を作ります。
結果
向上心が上がり習得率も高く
いい事づくしです😊
この考えが
コーチングの考えに非常に似ています。
日本の教育も前者から後者に変わって行くので
そう言う指導関係の協会の指導方針も
変わっていくのが好ましいですが…
ま、変わらないでしょう笑笑
そんな感じで
テニスの上達は積極的に
行動をしてその都度改善をする。
改善をして行動(ボールを打つ。ラリーをするなど)をしてご自身のバージョンアップに
役立ててください😊
具体的な方法は…
打ち合いをする。
いいところ悪いところを自分なりに判断する。
わからない時はコーチや上手い人に
どううまくいかないかを相談する。
打ち合いをする。
改善が役に立ったかを自分なりに判断する。
この繰り返しです。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩‧₊˚

