子宮頸がん検診、
無事クリアしました
乳腺科の主治医から、
子宮にもともと病気がある人は、
ホルモン治療でその症状が出ることがある
なんて脅され、
おりものシートなんかじゃ
間に合わないほどの分泌物が続いていた私は、
怖くなってました。
主治医の言い方も、
「ホルモン治療でもともとの子宮にあった病気が症状として現れてきたのかもね」
って・・・。
そんなサラッと言うけど、
子宮に病気あったら困るよ!?
ホルモン治療を始めると、子宮がんのリスクが上がるというのは、
一時言われていたそうですが、
2008年のガイドラインを作るときに、
見直されたそうです。
子宮がんが増えるのではなく、
もともとがんがある人は、
ホルモン治療で症状が表に出るから、
発見される率が上がったという見方だそうです。
ホルモン治療について調べたら、
子宮がんのリスクは2~3倍増加するって書いてあるものも
まだまだ多いですけどね。
どうなんだろう?
でも、
私が今出ている症状は、
がんのせいじゃなくて、心の底からほっとしました。
STD(性感染症)も陰性。
「自浄作用の低下と、粘膜萎縮などのせいで、
炎症が起きているのかも知れない」
とだけで、
「とりあえず、様子を見てください」
っと詳しい理由はわかりませんでした。
心配してくださったみなさん、
言ってもらった通り、
「大丈夫」でした
結果聞きに行くなら一緒に行くよって言ってくれたjunちゃん、
ありがと