2018年10月6日
S病院へ緊急外来予約
まずは、朝から外来電話。
電話受付の方によると本日の当直は、
整形外科の先生しかおらず、とりあえず症状を伝え、病院へ。
しゃっくりに対し、筋肉のけいれん抑える注射?を肩から打ち、30分位横になる。
おそらくしゃっくりの起こる横隔膜の振動を抑える為の注射。
30分後・・
目を覚ますも5分後、『ヒック』としゃっくりもお目覚め
ちょうどその頃、外科の先生(主治医ではなく)がたまたまいらして、
便意がないことも伝えると、お腹が張ってる場合、しゃっくりが起こる可能性と言われ、
下剤を処方。
手足のむくみに関して、点滴後の水分が血栓にまだ溜まっており、利尿剤を処方を受けた。
ひとまず様子見
緊急外来予約であったが、患者ということで通常費用で対応できた。
2018年10月7日
朝からしゃっくりと共に吐き気が・・
胃は何ともないが、食道から喉元に込み上げてくる。
イメンドカプセルは2日分で切れており、他に吐き気止めがない
連日の緊急外来へ
今日は、当直に外科(主治医ではなく)の女医の先生がおり、
症状を伝え、吐き気止めを処方される。
しゃっくりに関して、ネットで柿のへたを煎じたお茶が効くようなことを知り、
処方できるか聞いてみたが・・
休日は処方出来ないみたい
代わりにツムラの漢方薬をもらう。
また様子見
翌日の祝日まで処方された薬で様子見たが、
吐き気止めは、1時間位しか効果なく、
しゃっくりは論外だった。
しゃっくりは、冷たい水
を飲んだり、舌を引っ張ったり
してみた。
しばらく効果はあるのだが、ゲップをきっかけにまた出てくる始末・・。
むくみは利尿剤でほぼ抜けていったが、
下剤のおかげで脱水症状気味だった
そして思った・・。
週明けにまた、病院行こう。
ただ、初めて緊張外来で対応してもらい思ったことは、
外来電話や医師との取次、受付、面会退院手続きを一人の30歳前後女性の方が対応していた。
大変だろうなぁと思いつつ、対応もスムーズだった。
やり手だね

