きのう洗った中古レコードは その日の夕方には乾いていたので
早速何枚か聴いてみた
洗っただけの事はありましたw
途中、迎えたプレイヤーに付いて来たカートリッジを聴いてみたくなったので
V15 ⅣからAT10Gに交換してみた
拡大した時に根元にみえたごみは取りましたw
針圧は2gで
さ行がきつめにあたるというか うまく言えないけど。
そんな感じは駄耳にも違いはわかるようでw
カンチレバーのゆがみはアンチスケーティングの調整不良からくるのでしょうか
ゆがみを直したい欲望に駆られますw 修復できますかね?
交換針はすでに世に無いようです;
それから3つめのグレースF-8の付いたシェルに交換してみた
ダンパーがへたっているのか盤すれすれにトレースしています
針圧を2gから1.5gに落とすことに
針先は見えないので状態がわからないけれど これが1番しっくり来ます
聴いているのはボーカル物が多いので しばらくはこれでいいかな
V15 Ⅳ、せっかく買った交換針につけ替えして 違いを比べてみたくなります

Touch Me,Seiko B面コレクションというので入札したら単独で落札できた
作品提供している人たちの素晴らしいこと
B面でも手を抜かない(あたりまえやんw)方針は やはり聖子ちゃんだからでしょうか(ないわそんなの;

