二重手術のあとに「目が閉じない」…その悩み、兎眼症(とがんしょう)かもしれません

 

二重整形をして理想の目元を手に入れたはずなのに、
「まぶたが完全に閉じきらない」
「寝ている間に目が開いていて、朝起きると激しく乾燥している」

 

そんな症状に悩んでいませんか?
これは「兎眼(とがん)症」と呼ばれる状態です。

兎眼症が引き起こす辛い症状

まぶたが閉まりきらないと、眼球の表面を保護する「涙の膜」が蒸発してしまいます。
(英語では Tear Film Evaporation と呼ばれます)

 

  • 目が常にしみる、痛い
  • 深刻なドライアイ
  • 寝ている間も目が開いている感覚がある
  • 光が眩しく感じる

何度も手術を繰り返した末の悩み

今回ご紹介する患者様も、二重の切開手術を複数回受けられた後、最初の手術からこの兎眼症に悩まされていました。

睡眠中の不快感がひどく、他のクリニックでは「これ以上の治療は難しい」と言われてしまったそうです。

治療後の変化:機能は回復できます

諦めずに適切な治療を行った結果、目はほぼ正常な時のように自然に閉じられるようになりました。

「目がしみなくなった」「ぐっすり眠れるようになった」

不快感が大幅に軽減され、目本来の「守る機能」を取り戻すことができたのです。

一人で悩まないでください

手術後の後遺症は、精神的にも非常に辛いものです。
でも、兎眼症は諦めなければならない問題ではありません。

 

機能は回復させることができます。

 

👉 兎眼症でお悩みの方はぜひご相談ください。

 

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