雷(かみなり)とは神鳴りなのです。
暴風が吹き荒れ更に雷が鳴る時を
神鳴りが落ちるとスピリチュアルな霊的表現は致します。
神様からの、お知らせがあなたに落ちますが用意は良いですか?と準備を尋ねられます。
神鳴りが起きたら、か弱い人間は
肉体と言う避雷針を大地に足をしっかりとつけて立ち、待ち受けます。
そして大地にそれを流すのです。突き抜けなければ意味がありません。
中途半端にぶれますと雷が直撃して火花が散ります。生きてゆくことさえも大変な惨事です。
それほどまでに神のご意志を受けとることは命がけなのです。それはまた莫大なエネルギーを頂戴することにもなります。
天と地が繋がれば無敵ですものね~
先日のベルツリーさん事件はそれほどのショックを受けました。
どうにか直立で流せました。仲間内で倒れている人はいないかとケアに日々奔走しています。
よく見たら夫が「僕はとてもショックだ、じぶんができることはないかな~、リフレクをしてもらえば良かった・・・」
「ベルツリーさんどうしているかな~、コメントでお世話になりましたとお礼を言いたいな」と色々と感情を吐露して参ります。
ああケアの必要な人発見しました、自分の奥さんが病気になったら・・・どうしたら良いのかと悲しくなっているのかもです。
突然話題を振ってきます。情に熱い暖かい夫ですから、ベルツリーさんを思いやって悲しいのでしょうね。
庭に咲く美しい薔薇を見て夫が
「美しいな~❗」と感嘆しているそばで
「私のことかな」と冗談をいってみましたら
「よ~~言うなぁ」と言われてしまいました。知っていますよ薔薇と比べることなど図に乗るなですよね(笑)
