先週の土曜日は息子と娘を連れて公園へピクニックに行って来ました。


木陰にシート敷いて休憩中、息子が寒い寒いって周りは半袖なのにパーカーを着てうずくまるガーン

おかしいからもう帰ろうかって言ってもそれはいや。
しばらく日向にいて、遊具で遊んでたらもう寒くなーいって元気に遊び始めたから一安心。


帰りは車の中で寝て、家についても布団に潜り込んで寝ていました。

起きて来てからが機嫌悪さマックス!!プンプン
足がいたーい足がいたーいってぐずるは叫ぶはで私もキレるムキー


少しして足のどこが痛いから見ようと触るとあっつ!
熱は37.7度。
身体中あついから熱中症にかかったわーって思い、本人は寒がるけどズボンを脱がして脇の下を冷やしました。



念のため病院に連れて行き溶連菌の検査を受け待つこと10分。

看護師も見落とすくらい、うっすーい線が出てまして陽性ショボーン


チーーーン。


初めてかかる溶連菌。
うちには9ヶ月の娘が、、

先生曰く、生まれた時は母親と同じくらいの免疫を持っていて、8ヶ月でそれがなくなり、そこからいろんな病気にかかって自分の免疫を作っていくそうそうな。


娘は今いちばん病気をもらいやすい時期じゃん。

2週間ずっと鼻水垂らしてるのはきっとそのせい。



溶連菌の場合、抗生物質を飲んで24時間後には感染力が弱まり幼稚園にも行けるらしいです。



息子は薬を飲む前に熱が下がり、ハイテンションになって翌日の日曜も元気ニコニコ
きっと軽かったんだなウインク



幸い誰にもうつらずに済みました。

2週間後、4週間後にまた病院で尿検査を受けに行かなくちゃ。