安倍の国葬まで、アメリカに行って、国葬については知らん顔で、国葬にの前日に帰ってくるという。

残った官房長官は、外国にいる要人で、安倍の国葬に参加してくれる者を探すのに、躍起となっている。

エルザべス女王の国葬では、弔問者を制限することに苦労しているようなのとは、全く雲泥の差だ。

私は、公務員でなかったことに安堵している。安倍の国葬に合わせて黙とうを強制されるのには、耐えられないからだ。

こんな国葬を強行して、国民の心を傷つけるとは岸田は考えさせしないのだろう!!!!