プーチンは、ウクライナはロシアのものというが、ウクライナ人はプーチンのものとは考えていない。

プーチンはあまりに多くのウクライナ人を殺害し、ウクライナを破壊した。この憎しみは、プーチンが侵略を止めても消えない。プーチンはウクライナ人を根絶やしにするまで侵略を止められない。それまで、ウクライナ人は戦い続けるだろう。

独裁者の侵略と抵抗の歴史は、独裁者が倒れるか、侵略された民族が滅ぶかしなければ終わらない。