少年法の問題少年法を盾にした18、9才の犯罪が問題だ。少年法が適用されるうちに凶悪犯罪をやっておこうなんて馬鹿が増えていることが問題だ。振り込め詐欺などのパシリに、少年が初犯なら罪にならないからアルバイトとして成り立つ。要は、少年法が少年犯罪の温床になっている。