世界の注目が中国に集まっている中、野田が解散に打って出たが、世界は日本など見向きもしない。

これからは、民自公によって、進められる政治はまさに、官僚政治そのものだ。

この筋書きを描いたのは財務省と言うのも、肯ける。

第三極はさざ波で終わるのか?

橋下は嵐を呼べるか?

あまり、期待はできないようだ。