白い鳩は平和の象徴だが、鳩山のイラン訪問は、イランの核開発偽装の手助けをする黒い鳩になった。

イラクの故フセインを国際世論を無視して訪問した土井孝子を思い出す。

同じイデオロギーの政治屋によって繰り返される愚かな外交。

IAEA批判の意味が解かっているのか?

鳩山自身が国際社会の癌であることの証明である。

鳩山のイラン行きを認めた野田政権の責任であるが、野田政権、民主党は責任を取る気がないようだ。 

もともと、外交政策のない野合でできた民主党なので、各政治屋がやりたい放題なのは、当然の成り行きか、、、